私たちは、午前中は曇っていて全く見ることができなかったのですが、午後から風が雲を流してくれ、幸運にもフィッツロイを見ることができました。パタゴニアのロゴの通りのフィッツロイを見ることができ、感動しました。 続きを読む公園内にある国立公園駅まで世界の果て号が運行されています。 !アルゼンチン発の有名ブランドが揃うショッッピングセンターばかり。付近の観光スポットと併せて楽しみましょう♪それでは早速ご覧ください☆, アルゼンチン旅行で絶対に外せないのがブエノスアイレス市内観光!でもブエノスアイレスは市内だけでもとっても広くて観光スポット盛沢山! わざわざ南米まで来て良かった!ホントに心から思いました。 途中、橋の下には、「ワニ」とか「ナマズ」、あと橋の上には「ハナグマ」家族が足元を歩いていたりして、決して飽きる事はありません。   対してアルゼンチン側の特徴は、なんといっても「悪魔の喉笛」が見られるところ。 ブエノス...  みんな有料の方なんかスルーしてこっちに来た方がいいよ!プルママルカの魅力はここにいっぱい詰まってるよ!! ホエールウォッチングでは、6月~12月の時期に繁殖のため半島に姿を見せるミナミセミクジラの姿を観察でき、特に9月~11月にはクジラと共にマゼランペンギンの姿を間近で見ることもできます。 観光スポットや学ぶべき歴史の多いアルゼンチン。旅行者もとても多いですが、空港やホテルでない限り日本語はもちろん英語もほとんど通じません。最低限の言葉を知っていないと、買い物や移動の際に意思の疎通が全く取れなくて困ることもしばしば。そこで今日は、アルゼンチンに滞在する際に必要になるであろう言葉と、アルゼンチン特有の表現と訛りについてご紹介したいと思います。これさえ言えたらアルゼンチンの人との意思疎通は最低限できるので、旅行前にはチェックしておいてくださいね☆, アルゼンチンの首都ブエノスアイレスでショッピングを楽しむなら絶対に外せないショッピングセンターがあるんです。地元の人がこぞって訪れる、市内で特に有名で大型ショッピングセンターを3軒ご紹介します。観光地からも近くアクセス抜群! スポンサードリンク .....「悪魔の喉笛」まで...もうすぐ、もうすぐ...ドキドキ、どきどき....感覚を感じながら...... 広場の...  このトロッコに乗って、約20-25分に、ゴトゴト揺られて、悪魔の喉笛、入口の桟橋まで運んでくれます。 その他、雨が降っている時や、雨上がり時は、ツルツル滑りますので、革靴や滑りやすい靴を履いてきてしまった人は、転倒せぬよう注意が必要です。 他に、埋葬されたのに仮死状態だったために生き返り、棺の中で苦しんで死んでいったという娘のお墓もありました。 轟音とともに巨大な氷河が湖へ崩れ落ちていくさまは圧倒されますね・・・。, アンデス山脈にある南米最高峰の山で、アコンカグア。 「南米のパリ」と称される国、アルゼンチン。文化や芸術、音楽など、様々な分野で非常に成熟しており、他の南米諸国とは少し違った雰囲気を持つ国です。また雄大な土地が誇る大迫力の自然は全世界からの旅行者を虜にします。今回はそんなアルゼンチンのおすすめ観光スポット8選をご紹介! クレムリンの敷地内には、現在もロシア連邦大統領府がおかれています。ウスペンスキー大聖堂、ブラゴベシェンスキー聖堂、アルハンゲルスキー聖堂、パトリアーシェ宮殿、リ... ブエノスアイレスを訪れた際に、モンセラート地区にある大統領府もある5月広場に面している大聖堂も...  落差は約80mもあるそうで、1986年に世界遺産にも登録されました。 閉じる, 外観のみ見ました。ピンク色の建物でした。 さらに遊覧船からの氷河鑑賞、氷上を歩くトレッキングなど「ペリト・モレノ氷河」を心ゆくまで満喫できるアクテビティもおすすめ。, 「ペリト・モレノ氷河」観光の拠点となるのは、「エルカラファテ」という街。 こんにちは、よく食べる系旅人がちゃです。 一番ポピュラーな、悪魔の喉笛の由来は、その下の岩に打ち付ける滝の音が、悪魔が唸り声を上げている様に聞こえるから....まあ、単純ですが....わかり易い... まず、バスでイグアスの入口に到着、門を過ぎると、綺麗に整備された歩道、レストラン、ちょっとしたお土産ショップ等があり.......そこを過ぎ、ドンドン進むと、トロッコ乗り場に行き付きます。 海の動物も陸の動物も楽しめる、動物好きにはたまらないスポットです。, 「バルデス半島」へは、トレレウ空港から向かうのが一般的です。   続きを読むも通りました。 違いは......この「トロッコ列車(たぶん、ディーゼルだと思う)」.....と言えます。   大ホールは、真紅の垂れ幕に縁取られた舞台を正面に、蹄型に7階建ての観客席が広がり、定員は2450名、立ち見を合わせると約3000名を収容できるようになっています。 座席は奇麗ですし、この木目に美しい、このトロッコにの~んびりと、揺られながら、素敵な時間を過ごせます(向かい合って座ると膝が当たりますが....)。    (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); スポンサードリンク まさに、その昔に、この一帯で現実の起こった出来事を映画化しています。 ここまで来たからにはビショ濡れにならない選択肢はありませんね(笑), まわりには観光名所の大聖堂や大統領府、カビルドなどがありました。 噴き上がる水しぶきを全身に浴びて、その絶景に感動してください~~!! 今回は全力でおススメしたい絶景スポットについて書いて行こうと思います。もちろん、 悪魔のうめき声ともいわれる、凄まじい爆音をとどろかせる滝と、頭上に広がる澄んだ空や美しい虹のコントラストは訪れる観光客を魅了し続けています。また「イグアス国立公園」内にはトロッコ列車も走っており、探検気分を味わうことができます。アルゼンチン側はトレッキングが多めなので、歩きやすい靴とレインウェアが必須です。, さらに「イグアスの滝」は、様々なアクティビティを体験できることでも知られており、滝つぼに迫るボートツアーや、月明かりに照らされた滝を訪れるフルムーンツアー、空から滝の全景を楽しむヘリコプター遊覧など楽しみ方は無限大。 カメラも顔も体も、ビショビショになりますよぉ~, た。遊歩道の終点は滝なのですが、滝の始まりの真上なので、滝の迫力が感じられませんでした。時間がなけれは、無理に行かなくても良いと思います。, から晴れていれば、フィッツロイを見ることができます。 しかしまだまだそこまで知名度の高くない、大自然が織りなす壮大な景色もあるんです☆   .....非常に、風流~~です。(隣や前の乗客がギャアギャアと大声でしゃべらなければ....)。 まだそこまで知名度も高くないので、実は穴場です♪ 続きを読むアイレスの高級住宅地のレコレータ地区にあり、歴代大統領や有名人のお墓などのお金のかかった高級墓地が並んでいました。 ところで、1986年に若きロバートデニーロ主演で上映された「ミッション」という覚えている方(いや、知っている方、いや生まれていた方...笑)いますか? その長さ1900m(約2km)先ですが、薄らと瀑布の湯気(水しぶき)が上がっているのが、はるか先に見えます。 いつもグチャグチャ混んでいます。比較的、早朝は空いていますが、それでも行列に並ぶことになります。 続きを読むに、下船して遊歩道を歩いて氷河のそばまで行きました、そこでアイゼンを取り付けてもらいトレッキングがスタート。 ツアーのオプションでボートツアーを申し込みました。 続きを読むブラジル側は、滝の下から眺め上げる感じです。下から沢山の滝が色々な形で流れ落ちているのが180度パノラマで見る事ができます。       ....なので、アルゼンチン側の国立公園は非常に巨大でかつ平坦、このトロッコを使わなければ、移動できない大きさなんです(まあ、そこしか開発されていませんが..)。 ちょうどアルゼンチン議会選挙の日だったので、日曜日でも休みの店も多かったです。 歩く際の、難点と言えば、行く人と戻って来る人 各一列ほどの幅なので、混んでいる時など追い抜きが難しく、前の人が歩くのが遅いと、気ぜわしい日本人は、前へ行けない事にイライラする事があります。また、南米のラテン系の旅行者が前にいたりすると......本当に全く進まなくなります....苦笑) アルゼンチンに訪れた際に絶対に行ってほしい、一生のうちに絶対行きたくなる絶景スポットをご紹介します♪, こちらはアルゼンチン北部のフフイ州にある塩湖。 大聖堂入り口に毅然と並ぶ12本の円柱はイエス・キリストの12使徒を表現し、その上壁にほどこされた彫刻は、エジプトの総督となったヨセフとその父ヤコブの対面という旧約聖書の一場面を表しているそうです。 人には作り出すことのできない自然の美しさを是非その目で確かめてみてください!, せっかく世界一遠い国アルゼンチンに行ったら、お土産は絶対にゲットしたいですよね!「でも一体アルゼンチンのお土産って何?」と思う方は多いはず!そこで今日は、ブエノスアイレス在住の筆者が日本に一時帰国する時に必ず買って帰るお土産をご紹介したいと思います。目上の方に渡せる少し高級なものから、友人に渡す美味しくてリーズナブルなものまでありますよ☆アルゼンチン旅行に行く前に要チェックです☆, 地球の反対に位置するアルゼンチン。サッカーやタンゴで有名な国のグルメは、日本ではまだあまり知られていないですよね!「南米のパリ」と呼ばれ、イタリア系移民の多い牛肉大国に来たら是非食べていただきたいグルメはたくさんあるのです!そこで今日は、ブエノスアイレス市内在住の筆者が、アルゼンチンの名物グルメを厳選して6つご紹介したいと思います。日本では絶対に食べられない物もあるので、要チェックです☆空腹の方、閲覧注意ですよ。, アルゼンチンに滞在する時には、本場のタンゴショーを観劇しないと勿体ない!!タンゴショーはほとんどがディナーショーなので、美味しいアルゼンチン料理に舌鼓を打ちながら、最高のワインを片手に、究極のタンゴショーを観劇できます。そこで今日はブエノスアイレス市内で、本格派タンゴショーを見ることのできるタンゴハウスを厳選してご紹介したいと思います。. ビーグル水道に面しているウシュアイアでは、風が強くて乗っている船が接岸できずに通船での上陸とないましたが、桟橋には南極クルーズの船が数艘着岸していました。 なお、雨の日は、横から吹き込んできますが、どうせ、「悪魔の喉笛」で、ビショビショになりますので.....あんまり気にしない様に...... しかし山ならどこでもできる…というわけではなく、標高4000メートル以上、常に気温が氷点下以下、太陽の光が当たるなどいくつもの条件が重なってできあがるんだとか。   トレッキングやクルーズ船で氷河の間近までいくこともでき、壮大な自然を近くで感じることができますよ! ウシュアイアにきたなら、ペンギンやオタリアを間近で見ないともったいない!ビーグル水道は、大西洋と太平洋を繋ぐ重要な航路であると同時に、南極海ならではの動物を野生... ブエノスアイレスのシンボルというもので、1936年5月にブエノスアイレス開都400年を記念して...  ペリトモレノ氷河の高さは60メートルあるとのことですが、船から見ると、その大きさに圧倒されます。 南米を訪れるなら、絶対に見逃せない絶景スポットです。, 何万年にもわたって雪が降り積もることによって厚い氷の塊となる氷河。地球の歴史を感じさせる迫力満点の姿は多くの人々を惹きつけます。「ペリト・モレノ氷河」は、アルゼンチン南部にある世界遺産「ロス・グラシアレス国立公園」内にある氷河のひとつ。公園内の氷河の中で最も動きの活発な氷河として知られており、年間なんと600~800mもの距離を移動することから、”生きた氷河”とも呼ばれます。, 北端には標高3405mの山、フィッツ・ロイ山の姿を拝むことができ、切り立った山々のシルエットと幻想的な氷河のコントラストが言葉では表しがたい絶景を生み出しています。 なお、このトロッコは、直通と乗り換えの二種類があり、良く時刻表やスケジュールを見て、乗ってください。 イグアスの滝は、アルゼンチン側が滝の上なので、面積にして殆ど(80%)がアルゼンチン側に属しています。 ただ、一日で両方を見る事ができず(ムリすれば何とかなるケースもありますが)、どちらかサイドに一泊して、最低でも二日掛けた方が楽しめます。 淡水でつくられた氷は、青く透き通っており、まるで宝石のよう。一つひとつの氷の芸術的な表情に思わず見とれてしまいます。, そして「ペリト・モレノ氷河」最大のみどころはなんといっても”大崩落”。 続きを読むまわりには観光名所の大聖堂や大統領府、カビルドなどがありました。 これがまた人気なので早めのチケット入手をおすすめします! 一面の青空と、乾季に広がる真っ白な塩は素晴らしいほどの光景です。 中でもおすすめなのは、ホエールウォッチングとスキューバダイビング。 カメラも顔も体も、ビショビショになりますよぉ~ 続きを読む違いは......この「トロッコ列車(たぶん、ディーゼルだと思う)」.....と言えます。 窓や壁から人形が飛び出しているのもあり、面白かったです。, 「イグアスの滝」は、アルゼンチン側とブラジル側の両方から別の顔を見る事が出来ますが、この二つの...  このトロッコに乗って、約20-25分に、ゴトゴト揺られて、悪魔の喉笛、入口の桟橋まで運んでくれます。   ここの大聖堂には、アルゼンチンを独立へと導いたサン・マルティン将軍の眠る霊廟が安置されており、大聖堂内部は厳かな雰囲気が漂っていました。 世界の果て号は世界最南端を走る観光列車、のんびり1時間の旅が楽しめます、途中にあるマカレナの滝駅ではしばらく停車するので滝など見ながら散策出来ました、列車は狭くて決して乗り心地はよくないですが自然を満喫しながら楽しめました。, た。 ユネスコの世界遺産にも登録された大氷河国立公園、ロス・グラシャス。そこでは悠久の時を経て作り上げられた美しい氷河群があなたを待っています。船上からゆったりと、自... 世界最南端の街ウシュアイアの西約8㎞の場所に世界の果て駅があり、そこからティエラデルフエゴ国立...  閉じる, アルゼンチンの首都ブエノスアイレスを訪れた時に、市内観光の途中で見学しました。 現地在住の旅のプランナーがあなたに合わせた旅行プランを提案から手配までしてくれるサービスです。 1日に2mも移動することもあることから、生きた氷河とよばれています。 この地域に住んでいた土着人(インジオ)に、「グァラニー族」というのがいて、彼らが使っていたこのグァラニー語から、「イグアス」という名がついたそうです。   閉じる, アルゼンチン側のイグアスの滝国立公園内のトロッコ電車を下りると、目の前に広がるイグ...  正面玄関から入ると白大理石のモザイクがほどこされた床、紅大理石や黄大理石の荘厳な手すりや柱、色鮮やかな天井のステンドグラスと、玄関ホールの美しさに見とれました。 どの絶景スポットでもツアーが用意されていることも多いので、 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 麓から岩山までは10分もかからずに登ることができますが、岩山は足元が危険なのでスニーカーで行くことをおススメします。暑いからってサンダルは危ないですわよ。 前回はお金を払って大したことない景色を見に行った事について書きましたが、 アコンカグア登山の際には、このペニテンテの絶景もみられるかもしれません!!, いかがでしたか? 途中、橋の下には、「ワニ」とか「ナマズ」、あと橋の上には「ハナグマ」家族が足元を歩いていたりして、決して飽きる事はありません。   そんな光景を思い起こしながら、このアルゼンチン側から、是非、イグアスの滝を眺め下してください。 スポンサードリンク  私は、添乗員さんが着替えを含む荷物を持って待っていてくれ、昼食に利用したレストランのトイレで着替えができたので助かりました。いくら気候が良くて濡れても乾くと言えども、あのずぶ濡れ状態で着替えないのは厳しいと思います。 空港から「バルデス半島」までは交通手段がないので、ツアーで行くことをおすすめします。, いかがだったでしょうか。今回はアルゼンチンの雄大な自然が満喫できる観光スポット4つを紹介致しました。少しでも旅のお役に立てれば幸いです。 続きを読むた。 閉じる.   川の中州の船着場から、滝壺ボートツアーが出ています(料金は180ペソ) それぞれが違う顔を持つイグアスの滝を見る事ができますし、両方とも見る価値は十二分にあります。  私は、添乗員さんが着替えを含む荷物を持って待っていてくれ、昼食に利用したレストランのトイレで着替えができたので助かりました。いくら気候が良くて濡れても乾くと言えども、あのずぶ濡れ状態で着替えないのは厳しいと思います。, に、下船して遊歩道を歩いて氷河のそばまで行きました、そこでアイゼンを取り付けてもらいトレッキングがスタート。  かっぱを着ても濡れるとあったので、潔...  エル・チャンテンの街...  淡水独特の青みを帯びた美しさ、その高さ約70mにも達する巨大な氷河はものすごい迫力ですね。 滝つぼ(悪魔の喉笛)に近づいて来ると、先ず見えるのは、流されてしまった昔の橋(橋桁)の残骸....そして、でかいアルゼンチンの国旗がハタめいているのが見えてきます。 なお、このトロッコは、直通と乗り換えの二種類があり、良く時刻表やスケジュールを見て、乗ってください。 ブラジル側の特徴は、多彩でワイルドな「イグアスの滝」を楽しむことができるところ。 世界でもっとも音響効果の良い劇場の一つといわれ、ヨーロッパがシーズンオフとなる夏の間には世界的に有名なオーケストラや音楽家が訪れ、公演を行うそうです。 続きを読むで、お年寄りや小さなお子様連れの方は見かけませんでした。 さて、この「悪魔の喉笛」は、アルゼンチン側にあり、現地語(スペイン語)で「ガラガンタ・デル・ディアブロ」と呼ばれ、その呼び名の由来は諸説ある様です。 閉じる, カタラタス駅から近い遊歩道です。遊歩道は平坦ですが、滝は思ったよりは見れませんでし...  ここもやはり他のコースとは違うアングルでイグアスの滝を楽しめます。 アルゼンチンの国旗も活き活きとなびいているので、ここで記念撮影なんかいかがでしょうか。 歩く際の、難点と言えば、行く人と戻って来る人 各一列ほどの幅なので、混んでいる時など追い抜きが難しく、前の人が歩くのが遅いと、気ぜわしい日本人は、前へ行けない事にイライラする事があります。また、南米のラテン系の旅行者が前にいたりすると......本当に全く進まなくなります....苦笑) ところどころ溜まっているのは雨水で、1年間かけてゆっくりと塩がつくられていくんだとか。 【アルゼンチン・プルママルカ】村内で一軒だけ?看板なしのこじんまりしたパン屋に潜入(2020年1月), 【アルゼンチン・プルママルカ】村内にある展望台へ行ってみたら〇〇だった(2020年1月), 【アルゼンチン・プルママルカ】村内にある展望台へ行ってみたら〇〇だった(2020年2月), 【アルゼンチン】ウユニ塩湖に行けなかったので、それっぽい「サリーナス・グランデス」に行ってみたら…(2020年1月), 【ニュージーランド・アカロア(Akaroa)】クライストチャーチから日帰りで行ける小さな港町, 【リトアニア・ヴィリニュス/ 女一人旅】湖に浮かぶトラカイ城、冬の姿をありのままに紹介しようではないか(2018年2月), 【ペルー・リマ】理想の休日が過ごせる海沿いの街「ミラフローレス」…猫もいっぱいいたよ。(2020年1月).