new! 当確の森下に続け、本人も「負けないように」, 広島ドラ5・行木 憧れの森下に「全部聞いてみたい」 白武部長「投げっぷり良く、森下のよう」, オリックス ドラ3・来田 狙うは開幕スタメン 球団高卒新人では10年ぶり、安打放てば球団初, 楽天3位、ENEOS・藤井 松井に弟子入り志願「プロで活躍するためのすべを知りたい」, プロ野球とJリーグ合同設置 コロナ対策連絡会議 来年以降の興行「観客100%可能」, NPB理事会 ポスティング申請期間1週間繰り下げ コロナ禍で例年より日本S遅く 準備期間の短さ解消へ, ツインズ・前田&レッズ・秋山 イチ以来の日本人GG賞あるぞ!最終候補残った 4日に受賞者発表, 記者が見た現役続行の日本ハム・斎藤佑樹投手の葛藤 11年目へリハビリ後の変身を見たい. 元PRIDE コールマン氏が心臓発作 オリックス・由伸 なるか史上初の最下位球団から2年連続防御率1位 ... 《ヤクルト・村上=打率3割の三振王》セでは18年丸(巨)まで5人6度。  《中日・大野雄=2年連続防御率1位》球団初。左腕では77、78年の新浦寿夫(巨)以来5人目  《日本ハム・栗山監督=球団最多勝監督》現在628勝。残り4試合で3勝すれば今季中に“親分”大沢啓二監督631勝に届く 鬼滅の刃 Sponichi Annexに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権はスポーツニッポン新聞社と情報提供者に帰属します。. アーカイブス2020年11月号は「田中将大 伝説の24連勝、楽天 球団初の日本一」.  見どころ十分!プロ野球に消化試合などというものはない。 (記録課・八田 朝尊), MLB公式サイト記者がサイ・ヤング賞予想 好数値並ぶダルビッシュか、終盤好投続けたバウアーか, オリックス ルーキー・紅林 プロ初打席初安打「思い切っていきました」球団31年ぶり, オリックス ドラ6・阿部に指名あいさつ、28歳“オールドルーキー”同期高卒らに「無礼講」呼びかけ, DeNA ナゴヤドームで9連敗 中日に1・5差と離されラミレス監督悔し「ベストを尽くしているが…」, 格闘家転身の西武・相内に“先輩”がエール 古木克明氏「絶対、強くなるよ。本気ならね」, DeNA・大貫 今季ワースト5失点 8連敗中ナゴヤドームで勝ち頭も悪い流れ断ち切れず, 巨人・戸郷、プロ初完封&2カ月ぶり9勝目逃す 広島・菊池涼の土壇場同点弾で引き分け, 西武・戦力外3選手 相内は「野球界に対応できないところもあった」渡辺GMが経緯説明, 【3日プロ野球見どころ】巨人・戸郷、2カ月ぶり白星なるか 目が離せないパの2位争い, 気がつけば40年(29)1990年の巨人 吉村のサヨナラ弾で決めた2リーグ分立後最短優勝, 【阪神のV逸検証(1)】痛かった誤算 「力の差ない」巨人に開幕3連敗 徹底練習も昨年と変わらぬ拙守, 侍J・稲葉監督 フェニックスLで日本ハムを2試合限定指揮 実戦感覚戻し五輪へ再出発, 巨人「血の入れ替え」 ドラ1右腕・鍬原&堀田と育成契約へ リハビリ最優先も競争促す, 逆転CSへ西武1差! 「救世主」榎田が425日ぶり1勝 「必死に」7回1死まで無安打投球, 西武・栗山 初回、好機で打席に「ちょっと勘弁してほしい」も 先制V撃お見事!4戦連続打点, 巨人5位、二松学舎大付“ジャイアント”秋広 「16文のパンチ力」で「40本塁打」目指す, 中日ドラ1・高橋宏 夢は球団日本人最速157キロ 保持者の与田監督「そんな数字、すぐ抜く」, 阪神・藤浪 4日は念願の先発「やりたいなって個人的に思ってる」 ブルペンデーは4回1失点で好投, 阪神・糸井 登録抹消で今季終了 来季は年俸4億円からの大減俸必至も球団は戦力として期待, 阪神ドラ1・佐藤輝 関西№1で卒業するぞ! オリックス・バファローズのオフィシャルサイトです。 打 率 試 合 数 打 席 打 数 安 打 二 塁 打 三 塁 打 本 塁 打 塁 打 打 点 Copyright © The Chunichi Shimbun, All Rights Reserved. 小倉優子  《阪神・近本=新人から2年連続盗塁王》46~48年河西俊雄(南海=3年)、01~05年赤星憲広(阪神=5年)以来3人目 オリックスの吉田正尚外野手(27)が、プロ5年目で初となる首位打者のタイトルを獲得した。3年連続となるシーズン全試合出場(今季120試合)を果たして、408打数143安打の打率3割5分。2位の3割4分2厘で全日程を終了したソフトバンクの柳田悠岐外野手(32)に8厘差をつけた。, 吉田正は開幕した6月こそ本塁打がなく、打率2割7分だったが、7月から急上昇。今季初めて「2番」を任された8月20日の西武戦で2安打を記録して打率3割6分9厘でトップに立つと、一度も首位を明け渡すことなく、首位打者に輝いた。, 過去ベストナインは2度獲得し、打撃3部門では初タイトルとなった吉田正は球団を通じて次のとおりコメントした。, 「昨年はこの部門で2位という結果だったので、リスペクトする選手たちと高いレベルで争った初めてのタイトルを素直にうれしく思います。今年も大きなケガなく120試合出られたことも良かったと思いますし、いいコンディショニングで試合に臨めるように、ケアをしてくれたトレーナーさん、自分の体調にも気を使っていただいた首脳陣の皆さんには感謝の言葉しかありません。チームとしては残念な結果になってしまいましたので、来年はさらなる高みを目指して、より一層チームの勝利に貢献するバッティングができるように頑張ります」, 日本ハム有原&西川 今オフ『ポスティング米移籍』球団に意思表示へ 吉村GM「踏み込んでお話できない」, 阪神・藤川が公開した『現役最後の晩餐』に反響続々「料亭みたい」「球児さんも奥様もお疲れ様でした」, 中日スポーツ・東京中日スポーツのニュースサイトです。中日ドラゴンズ・名古屋グランパスなどのスポーツニュースから芸能・エンターテイメント情報まで幅広く提供します。, 新聞購読のご案内 / ドラゴンズ情報 / グランパスウォッチャー / 東京中日スポーツ電子版. Copyright © SPORTS NIPPON NEWSPAPERS.  《西武・スパンジェンバーグ=外国人三塁打王》8本でトップ。パでは75年マルカーノ(阪急)以来。2桁なら58年バルボン(阪急)以来 【球児カウントダウン企画~カルトQ児(4)】NPB通算243セーブのうち最もセーブを挙げた球団は? 三塁守備も自信、近大・田中監督「見てやって」, 阪神ドラ4・栄枝 夢は首位打者 捕手と両立なら球団初 立命大の先輩・古田氏に続くぞ. オリックス・山本は初の最多奪三振「とても光栄、うれしく思う」 149でソフトバンク千賀と分け合う, 日本ハム有原&西川 今オフ『ポスティング米移籍』球団に意思表示へ 吉村GM「踏み込んでお話できない」, プロ野球はもとより、メジャーリーグ、サッカー、格闘技のほかF1をはじめとするモータースポーツ情報がとくに充実。芸能情報や社会面ニュースにも定評あり。, 井上尚弥 カシメロの”度が過ぎる挑発”に激怒「ベルトを持ってなければ無視するんですけど…一回やりたい」, 大竹しのぶ名曲「ファイト!」涙の熱唱にネット感動「圧巻」「まるで舞台」 選曲理由に涙のわけ, 写真・動画 Copyright © SPORTS NIPPON NEWSPAPERS. オリックスの吉田正尚外野手(27)が、プロ5年目で初となる首位打者のタイトルを獲得した。3年連続となるシーズン全試合出場(今季120試合)を果たして、408打数143安打の打率3割5分。 All Rights Reserved.  《広島・菊池涼=守備率10割》二塁では初。内野手では一塁の18年ロペス(D)、19年岡本(巨)、内川(ソ)に次ぎ4人目  《楽天・小深田=新人球団最高打率》すでに規定打席に到達し、現在打率・284。球団記録は16年茂木の・278  《オリックス・山本=2年連続防御率1位》パでは09、10年ダルビッシュ(日)以来で球団初。最下位球団からは史上初 オリックス最下位も“2冠” 首位打者・吉田正は昨季2位からリベンジ「素直に嬉しく」, 『ちょっと怖いな』止まらない日本ハム近藤5安打、1試合4二塁打はプロ野球史上13人目のタイ記録, 掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。  《ソフトバンク・石川、千賀、東浜=日本人右腕10勝トリオ》石川、千賀が各10勝。東浜は9勝であと1勝。球団では99年永井智浩、若田部健一、星野順治以来21年ぶり 芸能ニュース. 広島・佐々岡監督 ドラ1・栗林“も”新人王獲れ! (C)2020 The Chunichi Shimbun, オリックス・吉田正 打率3割5分で初の首位打者「高いレベルで争ってタイトル、素直にうれしく思う」. All Right Reserved. 日本野球機構(npb)オフィシャルサイト。プロ野球12球団の試合日程・結果や予告先発、ドラフト会議をはじめ、事業・振興に関する情報を掲載。また、オールスター・ゲームや日本シリーズなど主催試合のチケット情報もご覧いただけます。  《ヤクルト・村上=打率3割の三振王》セでは18年丸(巨)まで5人6度。球団では05年岩村明憲以来15年ぶり3人目 オリックスの吉田正尚外野手(27)が、プロ5年目で初となる首位打者のタイトルを獲得した。3年連続となるシーズン全試合出場(今季120試合)を果たして、408打数143安打の打率3割5分。2位の3割4分2厘で全日程を終了したソフトバンクの柳田悠岐外野手(32)に8厘差をつけた。, 吉田正は開幕した6月こそ本塁打がなく、打率2割7分だったが、7月から急上昇。今季初めて「2番」を任された8月20日の西武戦で2安打を記録して打率3割6分9厘でトップに立つと、一度も首位を明け渡すことなく、首位打者に輝いた。, 過去ベストナインは2度獲得し、打撃3部門では初タイトルとなった吉田正は球団を通じて次のとおりコメントした。, 「昨年はこの部門で2位という結果だったので、リスペクトする選手たちと高いレベルで争った初めてのタイトルを素直にうれしく思います。今年も大きなケガなく120試合出られたことも良かったと思いますし、いいコンディショニングで試合に臨めるように、ケアをしてくれたトレーナーさん、自分の体調にも気を使っていただいた首脳陣の皆さんには感謝の言葉しかありません。チームとしては残念な結果になってしまいましたので、来年はさらなる高みを目指して、より一層チームの勝利に貢献するバッティングができるように頑張ります」. 今年は11月に入っても熱い戦いが続いている。最終盤で達成されれば珍しい記録を探った。, 《巨人・岡本=3年以上連続30本塁打》あと1本。球団ではラミレス(08~10年)、小笠原道大(07~10年)以来。日本人右打者では原辰徳(85~88年)以来  《ロッテ・益田=13年以来2度目の最多セーブ》トップの増田(西)と2差。タイトルとなった05年以降、パで複数回は武田久(日=3度)、サファテ(ソ=3度)の2人だけ オリックス・吉田正 打率3割5分で初の首位打者「高いレベルで争ってタイトル、素直にうれしく思う」 2020年11月9日 22時29分  《DeNA・佐野&梶谷=打率ワンツー》球団では00年金城龍彦、ローズ以来20年ぶり4度目