“BOARD WALK CARDIGAN, 引用元:http://item.rakuten.co.jp/aranciato/ndw91611-thenorthface/, 軽そうではありましたがポケッタブルだったのですね。 満島ひかりさん演じるすずめちゃんの部屋の、 Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます), 【カルテット】7話 感想ネタバレ、見逃し動画配信(無料?)~時間軸まとめにも注目~. 引用元:http://www.tbs.co.jp/muryou-douga/quartet2017/007.html, これはブランド不明です…すみません! 2話:9.6% ドラマ「カルテット」、第2章に入り、7話でストーリーは思いがけない方向に転換にしていますね! 時間軸がずれているのでは、とネットで話題になりましたが、そうではないと発表されました。 ではこの後どう発展していくのか…?現在・・・ 14:09. カルテットとは4名が結成して出来る弦楽四重奏のことを言いますが、この弦楽四重奏を題材にした物語となっています。そんな毎回素敵な楽曲が演奏されている「カルテット」ですが、第7話が怒涛の展開を迎えるということで話題になっています。 マチもしっかりあってたっぷり物が入ります。 ・【カルテット】第3話 満島ひかりさんの衣装!すずめ流コーデに注目! 宮藤官九郎が出演するTBSの弦楽四重奏ドラマ「カルテット」の第7話のあらすじとネタバレです。, カルテット-第6話のあらすじとネタバレは「カルテット-第6話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。, 夫・巻幹生(宮藤官九郎)は、巻真紀(松たか子)のバイオリンを盗もうとした来杉有朱(吉岡里帆)と、もみ合いになり、来杉有朱(吉岡里帆)が別荘のベランダから転落してしまった。, そのようななか、巻真紀(松たか子)が帰宅する。巻真紀(松たか子)は夫・巻幹生(宮藤官九郎)と再会すると、こっそりと口紅を差した。, そして、巻真紀(松たか子)が世吹すずめ(満島ひかり)を捜そうとすると、夫・巻幹生(宮藤官九郎)は「縛った。警察に通報しようとするから、動けなくした」と打ち明けた。, 巻真紀(松たか子)が「警察に通報ってなに?」と驚くと、夫・巻幹生(宮藤官九郎)は「浜松でコンビニ強盗をした」と打ち明けた。, それを聞いた巻真紀(松たか子)は「警察に行こう。分からないけど、大丈夫。そんなに長くないから。私待ってる」と説得すると、夫・巻幹生(宮藤官九郎)は「人も殺しちゃった。さっき、そこで」と言い、ベランダを指さした。, 夫・巻幹生(宮藤官九郎)は警察に行くと言ったが、巻真紀(松たか子)は「誰かに見られた?逃げよう。逃げて、誰も居ないところで一緒に暮らそう。もう刑務所から出られなくなるよ」と提案した。, 夫・巻幹生(宮藤官九郎)が「なんで真紀ちゃん(松たか子)が。やったのは俺だよ」と驚くと、巻真紀(松たか子)は「まだ夫婦だよ」と答えた。, 夫・巻幹生(宮藤官九郎)は「離婚届を出そう。真紀ちゃん(松たか子)は、ちゃんと自分の人生を」と言ったが、巻真紀(松たか子)は「いいよ、自分の人生なんか。面白くないもん。こんな人間の人生なんか要らないもん」と答えた。, 夫・巻幹生(宮藤官九郎)は、来杉有朱(吉岡里帆)の死体を「ここに置いてくの?」と尋ねると、巻真紀(松たか子)は「置いていけない」と言い、寝袋を持ってきた。来杉有朱(吉岡里帆)を寝袋に入れて運ぶのだという。, そして、巻真紀(松たか子)は2階に上がり、ガムテープで縛られている世吹すずめ(満島ひかり)に「ごめんね、家森くん(高橋一生)たちが帰ってくるまで、すこしだけ我慢してて。今は解けないの。ごめんね。ちょっと出かけてくるね」と言い、世吹すずめ(満島ひかり)をそのままにして別荘を出た。, 巻真紀(松たか子)と夫・巻幹生(宮藤官九郎)は、庭に出て来杉有朱(吉岡里帆)を寝袋に入れ、ワゴン車「カルテット号」に積み込んだ。, しかし、夫・巻幹生(宮藤官九郎)はワゴン車「カルテット号」から巻真紀(松たか子)を閉め出すと、「この辺に湖とかあるかな?俺、この人と沈んでくる。警察が来たら、愛人と逃げたとか、適当に言っといて」と言い、1人でワゴン車を走らせた。, 巻真紀(松たか子)は「一緒に逃げるって言ったじゃない」と言い、来杉有朱(吉岡里帆)が乗ってきたレストラン「ノクターン」の車で、夫・巻幹生(宮藤官九郎)のワゴン車「カルテット号」を追いかけた。, 縛られていた世吹すずめ(満島ひかり)は自力で脱出し、巻真紀(松たか子)らを追いかけようとしたとき、巻鏡子(もたいまさこ)が別荘にやって来た。, 世吹すずめ(満島ひかり)は巻鏡子(もたいまさこ)に「生きてました。息子さん。待っててください」と教えると、巻鏡子(もたいまさこ)が乗ってきたタクシーに乗り込み、巻真紀(松たか子)らを探しに向かった。, さて、ワゴン車「カルテット号」で逃げた夫・巻幹生(宮藤官九郎)は、ダムを見つけたので、ワゴン車を降りて下見をしていた。, ところが、夫・巻幹生(宮藤官九郎)がワゴン車「カルテット号」に戻ると、来杉有朱(吉岡里帆)がワゴン車の運転席に座っていた。来杉有朱(吉岡里帆)はワゴン車を高速バックで走らせて逃げさった。, 実は、来杉有朱(吉岡里帆)はベランダから転落したが、雪が積もっていたので、死んでおらず、気を失っていただけだった。途中で意識を取り戻していたのだが、ずっと死んだふりをしていたのだった。, その後、ワゴン車で逃げていた来杉有朱(吉岡里帆)は、レストラン「ノクターン」の車で追いかけてきた巻真紀(松たか子)と遭遇すると、来杉有朱(吉岡里帆)が生きている事に驚いた巻真紀(松たか子)と自動車を交換し、レストラン「ノクターン」の車に乗り込んで走り去った。, その日の夜、巻真紀(松たか子)らを捜していた世吹すずめ(満島ひかり)は、コンビニに停まっているワゴン車「カルテット号」を発見し、コンビニで買物をしていた巻真紀(松たか子)と再会する。, 世吹すずめ(満島ひかり)は巻真紀(松たか子)に「別荘に戻ろう」と促したが、巻真紀(松たか子)は「今はちょっと」と拒否した。, 世吹すずめ(満島ひかり)はワゴン車「カルテット号」に巻幹生(宮藤官九郎)が乗っている事を察知し、「犯人隠匿罪?当たり?行かないで」と言ったが、巻真紀(松たか子)は「夫婦なの。彼のことが好きなの」「抱かれたいの」と言い、世吹すずめ(満島ひかり)を残してワゴン車に乗り込んだ。, 巻真紀(松たか子)は、巻幹生(宮藤官九郎)が戻ってきたので、巻幹生(宮藤官九郎)が脱ぎっぱなしにしていた靴下を片付けた。, さて、巻真紀(松たか子)はテーブルに花を飾り、良い感じにして巻幹生(宮藤官九郎)と食事したが、巻幹生(宮藤官九郎)は「やっぱり、離婚届を出して、警察に行く」と言った。, 巻真紀(松たか子)は「3年間、ずっと幸せだったよ。好きだったよ」と言い、最後の晩餐を楽しみ、お互いの結婚指輪を抜き合うと、一緒に区役所へ行って離婚届を提出した。, 巻真紀(松たか子)は巻幹生(宮藤官九郎)と別れて、歩いていると、会社の倉庫に閉じ込められている別府司(松田龍平)の事を思い出し、助けに行き、無事に別府司(松田龍平)を救出した。, 翌日、巻真紀(松たか子)は別荘で夕食を食べながら、カルテットのメンバーに離婚したことを報告し、名字が「早乙女」に戻った事を報告すると、カルテットのメンバーは巻真紀(松たか子)の名前の話しで盛り上がった。, 一方、巻鏡子(もたいまさこ)は、ぎっくり腰を起こしており、そのまま別荘の2階に居候していた。, その日の夜、巻真紀(松たか子)と世吹すずめ(満島ひかり)は、暖炉の前に座っていた。, 巻真紀(松たか子)は、「結婚する前に彼がくれた詩集。私にはちょっとよく分からなかった。彼が教えてくれる映画もね、どれも面白くなかった。こんな面白くないものを面白いって言うなんて、お面白い人だなって。よく分からなくて、楽しかった」と言い、詩集を暖炉の火に放り込んだ。, すると、世吹すずめ(満島ひかり)は「ちょっとやりますか」と言い、巻真紀(松たか子)と一緒に演奏を始めたのであった。. 家森はカルテットに戻ってきてお茶漬けを食べてましたね。, チェロを弾きながらすずめは泣いてましたが真紀にコンビニで『抱かれたいの』と打ち明けられたんですね。 グリーンのダウンの下にあったバッグも気になりました。 ドラマ「カルテット」第6話、第7話感想、演奏曲について書いていきたいと思います。ネタバレを含みますので、未視聴の方はご注意ください。, 有朱ちゃん(吉岡里帆)大丈夫なのか??一言で表すとこんな感じです。第6話は巻さん(松たか子)と夫さん(宮藤官九郎)さんの馴れ初めからの話でした。家族がほしい巻さん、恋人でいたい夫さんどちらの主張もわかりますが・・。夫さんは居酒屋で「愛しているけど、すきじゃない」と同僚に言ったとき偶然巻さんが居合わせたことも、失踪するとき、巻さんが泣いているのも知っていて逃げたんですね。くず野郎です。まあお金が無くなったからといってコンビニ強盗するヤバい人なのですが。巻さんは、夫さんの脱ぎっぱなしの靴下をずっと片づけなかったのは帰りを待っているからだと思ていたのに、お義母さん(もたいまさこ)にはっきり「離婚したいと思っている」と言ったのが意外でした。すずめちゃん(満島ひかり)が夫さんを別荘に連れてきて夫さんの事情を聞いて、警察に電話しようとしたところを手足を縛られていたところに、家森さん(高橋一生)と逃げたサルを追っていた有朱ちゃん(吉岡里帆)が何故か別荘に入ってきて、巻さんのヴァイオリンを持っていこうとしたとき夫さんと鉢合わせしてしまい、もみ合いになってベランダから有朱ちゃん転落・・。二階だし、雪もあるから死ぬなんてことはないような気もしますが、打ち所が悪くて、こともあるし、有朱ちゃんの死を秘密にするのか・・次回が気になります。, ジョヴァンニ・ヴェルガの小説、戯曲「カヴァレリア・ルスティカーナ」をピエトロ・マスカーニがオペラにしたものでドラマで流れた間奏曲が有名です。小説のあらすじは、兵役帰りの若く貧しい男トゥリッドゥと、彼の元婚約者の人妻ローラとの男女関係、そしてトゥリッドゥがローラの亭主アルフィオに決闘で殺される話です。, 巻さん(松たか子)と夫さん(宮藤官九郎)が再会し、夫さんの事件や有朱事件を聞き、一緒に逃げようと提案するも、死体だと思ている有朱ちゃん(吉岡里帆)を乗せてまたもや夫さんは逃げてしまいます。それを追う巻さん。脱出して巻さんを追すずめちゃん(満島ひかり)という展開になりました。車の中で意識を取り戻した有朱ちゃんが笑っちゃうくらい見事なドライビングテクニックで車を奪い、途中巻さんと出会い車を交換し、警官に声をかけていた夫さんを自然に車に乗せました。そして東京のマンションに向かいます。途中、コンビニによりそこですずめちゃんに会います。引き留めるすずめちゃんに小声で「抱かれたいの」と言い、行ってしまいます。東京のマンションに戻り、おでんを食べている途中、お互いの気持ちを言い合いました。そして、お互いの指輪を外し離婚届けも出し、警察署の前で別れました。一人になりメールに気づき別府さんの会社に行きます。巻さんの旧姓は早乙女で早乙女真紀さんだということがわかりました。早乙女真紀から巻真紀ってお嬢様からお笑い芸人くらいの変わりようですね。最後は別荘の居間ですずめちゃんと真紀さんがお馴染みの『Music For A Found Harmonium』を弾いて終わりました。真紀さん離婚してしまいました。思い出の詩集をためらわず、燃やしてしまうのは真紀さんらしいですが、すずめちゃんに「抱かれたい」と言ったのは何だったのでしょうか・・。予想のできないドラマです。, 【第7話オフショット】吉岡里帆さんの第7話オフショットをお届けします。有朱の華麗なるドライビングテクニックは「TVer」でご覧になれます!!https://t.co/s1TkrYw7aS#カルテット #松たか子 #満島ひかり #高橋一生 #松田龍平 #吉岡里帆 #坂元裕二 pic.twitter.com/v2KhkSPIIn, — 【公式】火曜ドラマ『カルテット』3/21 (@quartet_tbs) 2017年3月5日, ジョニ・ミッチェルはカナダのミュージシャン、画家です。69年、映画『青春の光と影』の中でジュディ・コリンズが歌ったジョニ・ミッチェルの『青春の光と影』が一躍大ヒットし、同曲を収録したセカンドアルバム『Clouds』の成功により、その名が知られるようになりました。, 第6話でも2人の重要場面で流れていました。この曲がなければ2人は始まらなかったのではないかと思えるほどです。, 第7話では最後に主題歌『おとなの掟』Doughnuts Holeは流れず『Music For A Found Harmonium』で終わりました。4人の未来もこの曲のように明るいのでしょうか。予告では「最後の嘘つきは、誰だ」となっていたのでまだ謎があるようです。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, ドラマ「カルテット」第4話、第5話、演奏曲、感想。家森さんは息子、光大とフレール・ジャック演奏。カルテットドーナツホールに仕事が舞い込み、コスプレ衣装で演奏して踊る?有朱ちゃんがスパイとなって巻さんの秘密を探ります。巻さんの夫さん登場?急展開の第2章へ, ドラマカルテット第2話,第3話の演奏曲、感想。カルテット第2話はアヴェマリアからのWhite Love。カルテット第3話はバッハからのカサド。別府さんはストーカー?巻さんのことを待ち伏せしていた。すずめちゃんには悲しい過去があり、それを忘れるためにチェロを弾いていた。, ドラマ、カルテット第一話の感想や演奏曲をまとめてみました。カサド、無伴奏チェロ組曲、ドラゴンクエスト、序曲、レベルアップ、ラヴィアンローズ、スメタナ、モルダウ、シューベルト、アヴェマリア。色々、気になるところがありましたが、世吹すずめ(満島ひかり)は巻真紀(松たか子)の夫の母親に友達?, ドラマカルテット第10話、最終回。真紀さんが選んだ曲はシューベルト死と乙女。こぼれた気持ちとは。Music For A Found Harmonium、序章、セーブ(冒険の書)ドラゴンクエストより、学生には届いた。「おとなは秘密を守る」, ドラマ「カルテット」第8話、第9話、演奏曲と感想です。演奏曲、 Satie『ジュー・トゥ・ヴ』、Liszt『慰め』、 Bach『メヌエット』(ト長調)、 Schubert『アヴェ・マリア』、Smetana『モルダウ(わが祖国より』、真紀さんは、山本彰子だった。真紀さんの悲しい過去とは, ドラマ「カルテット」第4話、第5話の演奏曲、感想。家森さんが男2人に追われる理由は, 巻さんと夫さんがキスしていたときと失踪直前にラジオから流れてきた曲ピエトロ・マスカーニ『カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲』, 巻夫妻が別れるときに流れていた曲ピエトロ・マスカーニ『カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲』, 真紀さんとすずめちゃんが別荘で弾いていた曲Traditional『Music For A Found Harmonium』. これは一度巻さん(松たか子さん)も着ていました。二人は時々服を共有しているようですね。 カルテット安定の面白さ!! なんだろ、今回はまさかこんな話になると思ってなかったw しかもキレイにまとまったし(笑) 真紀も前向きに進めそうな感じで終わりましたねー^^ では、カルテット7話の感想と考察ですー! カルテット7話を見逃した? 仕事に行くときに最適そうですし、長く使えそうですね。 旦那の車に来杉を乗せますが真紀を乗せず旦那1人何処かに行ってしまいますね。, 真紀は来杉が乗ってきたノクターンの車に乗り旦那の後を追いかけますが途中通行人に道を塞がれちゃいます。, すずめは縛られていた手がほどけるとすぐに真紀を追いかけますがそこで鏡子が登場し息子が生きている事を伝えましたね。これまでであまり重い話にならない感じだったのでホッとしました。, 来杉は隙を見て運転席に座り旦那を追いて何処かに消えてしまいます。どうなっちゃうの?って思ってましたが真紀と遭遇して来杉と真紀は同時に『ごめんなさい』と言い合います。, お互い乗ってた車を交換してちゃんと返しましたからと来杉は伝え去っていきます。かなり奇妙な出来事でしたがなんか安心しました。, 旦那はポリスに尋ねようとしますがそこに『ごめん遅くなっちゃって』とそこに真紀が旦那に声をかけ自首を回避しましたね。, 真紀たちはコンビニに寄り会計を済ませようとしますがそこにすずめが現れます。真紀の後をすずめは必死に追いかけてますよね。, すずめは一緒に戻ろうと真紀を説得しますが真紀は旦那と逃げる覚悟をしているためすずめにボソッと何かを耳元で話し立ち去ってしまいます。, 一体すずめは何を言われたんでしょうねとても気になりました。