1990年にイラクに一時占領された(湾岸危機)。 北と西にイラク、南にサウジアラビア、東にペルシャ湾がある。 2014年8月よりドバイの会社で働いてます、京都出身、東京・横浜暮らしを経てドバイへ。, トルコ在住者Yeniのイスタンブール情報。硬い素材から柔らかいモノまでこの街をまるごとリポート。, 地中海キプロス共和国での日々。旅行の方にも役立つオススメの観光地も随時アップしていきます♪, 砂漠と遊牧民に魅せられ、気が付けば在住18年の筆者が綴る、カタル、タイ深南部、そして日本。, 洋服のリフォームやリメイクを させて頂いております。 元々BIG STEP B1でマジックミシンとして7年お直しをさせて頂いておりましたが2010年10月に心斎橋ミナミ、まんだらけ前、イカ焼き屋のイカが、たこ焼きやのわなかさんの二階で新しく洋服のお直し屋さんをOpenいたしました!, 安かわ・プチプラ☆ アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、ピジン英語. クウェート政府奨学金留学とその生活(ブログ移行中) 2015-2016年クウェート政府奨学生です。 留学希望者が必要になる情報を提供します。 780円/日~, 掲載のクチコミ情報・旅行記・写真など、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。. 情報交換しましょう。 クウェート子連れ駐在日記. ・生活しやすいのはどこ? おすすめコーデや今日はこれをポチったよ☆ 1990年にイラクに一時占領された(湾岸危機)。 北と西にイラク、南にサウジアラビア、東にペルシャ湾がある。 ・海外移住はどこが良い? 2019/01/05, 平成最後の年末年始の海外旅行は、アジアの西端、中東を選びました。ドバイ行きの安いチケットを見つけたからです。ドバイでの1週間をどうやって過ごすか。いろいろ考えた末に、ドバイのハブ空港としての充実ぶりを利用して、UAE近郊の国を巡ることにしました。具体的には、3泊4日でクウェート、バーレーンへの小旅行を企画することとなりました。初めての中東、初めての3か国周遊ということで、少々の不便、不都合は覚悟のうえでした。実際、ロストバゲージ、カメラの紛失、ビザ取得での面倒と、いくつかのトラブルを経験しましたが、何とか当初の予定通りに、楽しく7泊9日の日程を過ごすことができました。下記が旅程です。4回に分けて旅行記を書いていきます。2回目は、クウェート観光についてです。 12月28日(金)14:00関空→17:25広州、18:30広州→00:05ドバイ        中国南方航空、ドバイ泊 12月29日(土)アルアイン観光、ドバイ泊※12月30日(日)10:10ドバイ→11:10クウェート、ジャジーラ航空        クウェート観光、クウェート泊※12月31日(月)14:40クウェート→15:55バーレーン、       ジャジーラ航空、バーレーン泊 1月1日(火) バーレーン観光、バーレーン泊 1月2日(水) 14:20バーレーン→16:40ドバイ       キャセイパシフィック航空、ドバイ泊 1月3日(木) ドバイ観光、ドバイ泊 1月4日(金) ドバイ観光、機中泊 1月5日(土) 01:55ドバイ→12:45広州、15:55広州→20:30関空       中国南方航空※1KD(クウェートディナール)=370円で、計算しています。中東'18~'19①~UAEの世界遺産アルアインhttps://4travel.jp/travelogue/11443405中東'18~'19②~クウェートの街歩きhttps://4travel.jp/travelogue/11445952中東'18~'19③~バーレーンのカーチャーターhttps://4travel.jp/travelogue/11447951中東'18~'19④~オールドドバイとダウンタウンドバイhttps://4travel.jp/travelogue/11448965, 3日目。この日から、クウェート1泊、バーレーン2泊の3泊4日の小旅行に出かけます。ドバイ→クウェート→バーレーン→ドバイと、一筆書きのルートで、チケットを押さえました。, 【送迎シャトルサービス】楽々移動!ドバイ国際空港⇔ドバイ市内ホテ… スローライフ×ノマドな暮らしを楽しみながら、現在トルコ人の彼と二人暮らし。 そんな思い入れから今まで別ブログで、クウェートに行きたいと思っている人や留学が決まった人向けに 留学生サポート を行っていました その地域の美味しいものの紹介や楽しい出来事を載せていきましょう〜♪ どなたでも参加大歓迎です! クウェート(クウェート)に関する旅行記・ブログ・体験記を紹介。クウェートへの旅行の参考になるかも♪日本最大級の旅行クチコミサイト フォートラベルでクウェートの旅行プランを検討してみよう! Copyright(c) forTravel, Inc. All rights reserved. 外国の文化、習慣など日記でも クウェートにて、2017年12月 第2子、2019年8月 第3子を出産。 こんにちは! クウェートのよしくんです! 今日はクウェートと「筋肉」について書い ... こんにちは! クウェートのよしくんです! 今回はクウェート留学生の1年のスケジュ ... クウェートのよしくんです!Follow @chubbygroover 大学院入試 生活その他情報交換できれば。。。, あなたのカナダ留学、ワーホリ、移民など。 Daily Life in Denizli, Turkey with rabbits. クウェート情報ブログの人気ブログランキング、ブログ検索、最新記事表示が大人気のブログ総合サイト。ランキング参加者募集中です(無料)。 - 海外生活ブログ クウェート子連れ駐在日記. ・バンコクでVISA取得・更新どうするの? クウェートと言えば湾岸戦争が浮かびますが、火種は1990年8月2日未明、突如イラク軍がクウェートに侵攻、わずか8時間でその全土を制圧した事に始まります。イラクの独裁権力... 旅行記をリアルタイムで更新します。焦って書いてるから誤字脱字が多いかも…新鮮な情報をお届けできるよう頑張ります。ちなみに、今回は 「アル・クレインハウス」に行きました。... アラビア半島の湾岸諸国のうち3ヶ国、オマーン、バーレーン、クウェートを1日ごとに訪問してみました。3か国目はクウェート。オマーン編 http://4travel.jp/... ドバイは世界中から人が集まる塔愛南北の交差点でしょうが、ドバイから飛行機で二時間足らずのクウェートはどうでしょうか。今回は用事で行きましたが、観光地としての魅力はなさそ... やってきましたよ~ちょうど50度を超える14:00のクウェートに着陸!私、暑さは平気なので、一応チャドルまで着ていざ入国、です。クウェートってどんなイメージですかね?ア... ドバイ17:20(FZ063)-18:10クウェートに飛び、LCC専用ターミナルに着き、オン・アライバル・ビザを取るのに時間がかかりました。Hイビス・シャル... 旅行記グループ(36)2016~17年オマーン UAE クウェート バーレーン カタール. クウェート国(クウェートこく、アラビア語: دولة الكويت ‎)、通称クウェートは、西アジア・中東に位置する立憲君主制 国家。 首都はクウェート市。. ・バンコクで住むのはどこ?マンション?家? ハワイ初!自分で作れるハワイアンジュエリー教室、2時間半で完成。ハワイの素敵な思い出に・・・, 英語というよりアメリカの教育事情 大学入試 クウェート最安 メンタルヘルスケアやトルコ生活で気づいたこと、ライフスタイルについて書いています。, トルコ歴7年目、現在エーゲ海沿岸で暮らすアラフォー夫婦がペルシャ猫ククとルクとの暮らしやのらちゃんたちとの出会いをお届けします。, 元中華系航空会社、現在23歳ドバイ在住で客室乗務員をしています ♪CA受験に0からのスタートだった私が過去に知りたかった内容、経験談を主にマカオ航空のこと、ドバイのこと、現役エミレーツ航空CAとして働く今の生活を記録しています。, クウェート人夫との結婚を機にクウェートへ移住。子育て情報や日々の出来事を綴ります。, クウェートの油田で働くエンジニアのブログ。砂漠のど真ん中にある油田での生活を発信しています!, バツイチ子持ちの私が再婚した相手はイスラエル人。海外旅行もした事のない親子のイスラエル生活, マルタと一味違ったキプロス留学。他のリゾート留学地と比べ世界で一番日本人が少ない環境で英語が学べる!, キプロス在住日本人によるロコ情報です。キプロスとは地中海に浮かぶ美しい島。最東端のEU加盟国です。, イスラエル情報も交えながらイスラエルでの乳がん治療、そしてその後の生活についてご紹介しています。, JPT-Offersはアフィリエイトプログラムを運営しています。ユニークな商品が魅力的です!!, JPT-Offersは、ユニークな商品の独自アフィリエイトプログラムを運営しています, トルコの世界遺産カッパドキアで愛ネコと二人暮らし。ネットショップで日本にヴィンテージラグをお届けしています。, 2018年に糖尿、フリラ、ソロキャンプ、軽登山始めました! 食事の節制はある程度できるけど、継続的に運動って結構大変です。, 2017年7月より 夫と、1歳の娘と、お腹の子と始まったクウェート生活。 ・VISAを採り易いのはどこ? Copyright(c) forTravel, Inc. All rights reserved. バンコクのテニスコートは、日本に比較して格安です。しかも、とりやすいです。ハードコートが多いです。 【トルコ在住】27歳リモートワーカーの暮らしblog フォートラベルポイントって?, フォートラベル GLOBAL WiFiなら バンコクに移住したい人、ロングステイしたい人、現地採用で働きたい人、バンコクですでにお住まいの方、バンコクにはまっている人、これから旅行したい人、お役立ち情報を共有しましょう!!!. 「最近、クウェートに着いたときより涼しくなったなあ」と思って気温を確認したら41度でした。 ... https://kw-scholarship.info/2018/09/27/horobose/, 各国文化についても話が聞けたり、意見交換ができたりもして、まさにグローバルな環境です!. 食事は? クウェート最安 日々の出来事、発見などなど綴ります。, ☆準備にかかった時間 たったの10分☆材料 (たまご1つ)・水 大さじ2から・ベーキングソーダ 1/2カップ・着色料 数滴・ホワイトビネガー (たまごにかける用)↑ City Starで買った恐竜のおもちゃ↑ 1カップ分作りましたテーブルセ, ベトナムに住居を構えて23年になります。 「カナダへの道」の実体験や夢を語って下さい。, 東欧や東欧旅行に関する事でしたら何でも構いませんのでお気軽にトラックバックしてください。, ベビー、幼児向けの知育おもちゃを中心に載せてます。 USD 20.0~, 10時10分発のジャジーラ航空で、クウェートへ向かいます。2時間のフライトですが、ドバイとは1時間の時差があるため、11時10分の到着予定となっています。片道2人分、22,467円。ジャジーラ航空はクウェートのLCCなので、料金は安いです。, 無事に到着。タラップを降りて、バスで入国エリアに向かいます。入国にはビザがいるので、空港で申請書を記入して、3KD(クウェートディナール、1,110円) を添えてビザカウンターに提出し、ビザを取得しなければなりません。さて、ビザです。入国エリアのビザ受付所のような場所に行きましたが、職員がいません。同じ飛行機で来た乗客と一緒に並びますが、誰も受付に来ません。周りの職員に聞くと、申請書の準備が必要だと言います。申請書用紙のある場所を尋ねると「向こうの〇〇にある」と説明するので入国エリアのあちこちをまわりますが、それらしい場所が見つかりません。いろいろとたらいまわしにされて、結局、職員通路のようなエリアを通って、ガラスの自動ドアを越えて、ビザカウンターに着きました。このビザカウンターが、なぜか出国エリアと思しき場所にあるのでした。, 2人分のビザ代金6KD(2,220円)は、クウェート紙幣でしか払えません。6KDを35米ドルと両替してあげる、などとのたまう小役人みたいな空港職員との小競り合いもありつつ、なんとかビザを取りました。そして、通ってきた職員通路から戻ろうとすると、自動ドアが開きません。向こう側からは開いても、こちら側からは開かないようになっているのです。ガラス越しに見える職員にビザを示して「ドアを空けてほしい」とジェスチャーしてみても、「ノー」との応対。クウェートの空港は一体どうなっているのかと焦りを覚え始めたころ、同じ立場の乗客が10人程、集まってきました。埒が明かない状況がしばらく続いたので、遂に乗客の1人の兄ちゃんがキレてしまいました。ガラスのが割れんばかりの勢いで自動ドアを叩き出します。「おい、俺らはビザを取ってきたんだ。早く開けろ!(意訳)」。その怒りの激しさに驚いて、「ノー」と言っていた職員が慌てて自動ドアを開けました。こうして我々は入国エリアに戻ることができたのですが、その兄ちゃんは「おまえら、いい加減にしろ!こっちは急いどんじゃー。(意訳)」と職員を怒鳴りつけながら大急ぎで入国審査のほうへ走っていきました。どこの国の人とも分からない兄ちゃんが大声を上げた結果、我々は漁夫の利的にクウェートに入国できました。非常に不可解なクウェートのビザ取得と入国でありました。, 2018年末現在、ネット上でもあまり情報はありませんが、クウェート空港は非常に拡張されています。LCCのジャジーラ航空専用の第5ターミナルが半年ほど前に出来ており、我々が利用したのはこのターミナルでした。ビザの面倒が生じたのは、おそらく第5ターミナルだったからだと思います。我々がなぜこのような状況に置かれたのかはよく分かりませんが、ジャジーラ航空でクウェートに入国される方は、空港の情報をできるだけ集められたほうがよいと思います。(めったにいないと思いますが・・・。)あと、ガイドブックでも記載されていますが、空港では日本円の両替はできませんので、米ドルをある程度用意しておくほうが良いと思います。米ドルの両替所は第5ターミナルにもありました。淡々と空港での出来事を書き記しましたが、まあ、正直、現地では泣きそうになっていました。, 入国後、市内の中心部にあるホテルまでは、タクシーです。空港から市内までは8KD(2,960円)でした 。これは決まっているようですね。ドライバーはグーグルマップを頼りに車を走らせていました。, 1階のロビー。人気のない、がらんとして物寂しい感じがしたホテルでした。1泊10,863円。ちなみに、ホテルはすべてagoda、飛行機はスカイスキャナーから各航空会社のHPに飛んでの購入です。, カールトンタワーホテルは、立地と平米数で選びました。立地については、「地球の歩き方」のクウェート市内地図から適当に判断しました。, 空港で苦労したので、とにかくお腹がすきました。ホテル近くにおしゃれなレストラン「perhaps」があったので入りました。, ピザ。どこの国にいるのだろうという食事でした。カード引落で2,130円。タクシー料金といい、日本並みの物価なのでしょうか。, 食後は、観光です。とりあえず一番行きたい場所に行こうということで、タクシーをつかまえてクウェートタワーに向かいます。タワーが見えてきました。タクシー料金1.75KD(647円) 。この先は、タクシーを多用します。, クウェートタワー。クウェート一番の観光地といっていいのでしょうか。私たちも、とにかくタワーだけは見たいと考えていました。入場料1人3KD(1,110円) を払って、タワーに登ります。, タワーのすぐ隣りにアクアパークという遊園地があります。閉まっているのか、客の姿が見えません。, 夕方5時からモスクの案内があると「地球の歩き方」に書かれていました。たまたま5時に行けたので、信者さんにモスク内を案内してもらえました。英語なので、説明はほとんどわかりませんでしたが・・・。, 地図を見ると、モスクからスークまでが近いので、歩いていきます。中東の独特の雰囲気が素敵です。, 市内はあまり人気がなかったのですが、さすがにスークは賑わっています。そして、このスークは非常に広いです。, レストランがありました。「イングリッシュ・メニュー?」と聞くと、「イエス」と答えるので入ってみました。地元の人ばかりが食べています。, ケバブも頼みました。ナンがついてくるので、満腹になりました。カード引落で1,371円。中東らしいものが食べられて、満足です。, スークを後にしました。この先、バーレーンとドバイでもスークに行きますが、クウェートのスークが一番雰囲気があったということで、我々2人の意見は一致しました。入国は大変だったのですが、タワー、モスク、スークと3つの訪問場所が全て見ごたえがあったので、この日の観光は非常に充実したものになりました。, 午前中は時間があるので、タクシーで観光に回ります。サドゥハウスというガイドブックに載っていた美術館に行きますが、残念ながら、改装中でした。, サドゥハウスの隣りにあるクウェート国立博物館。これまた改装中っぽい雰囲気だったのですが、なんとか入館することができました。入場無料。, クウェートの生活を示す展示が続くのですが、観客がほとんどいなくて薄暗かったので、少し物寂しかったです。, 時間が多少余ったので、タクシーでさらに走りました。ガイドブックにちょこっと載っていた、クウェート近代美術館。これも入場無料でした。, 近代美術館の道路を挟んだ向かい側に、ヨットが並んでいます。そのヨットハーバーの向こうの建物がスークシャルクというショッピングセンターになります。, ショッピングモールのなか。何を買うわけではなく、ぶらぶらと。これで午前中の観光を終え、タクシーでホテルに戻りました。市内を走らせたタクシー料金は、おおよそ1KD(370円) 程度でした。, チェックアウト後、ホテルでつかまえてもらったタクシーで空港に向かいます。帰りの運賃は5KD(1,850円) でした。, ほぼ丸1日、24時間程度の滞在でしたが、タクシーを使っての観光が楽しめたと思います。おそらく2度と来ることはないはずのクウェート。非日常的な24時間を堪能し終わって、バーレーンに向かいます。, 利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。