主な戦績:NHKマイルカップ(GⅠ)、朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)三着, ただ面白いことにこの馬もたまに走ったと思ったら東京コースだったというのはなぜなんでしょうね。, 母の父:ウイニングチケット 母の母の父:トウショウボーイ まずクロフネを語るうえで押さえておかなければいけないのはVice Regent(ヴァイスリージェント)でしょう。カナダの大種牡馬でありリーディングに11度も輝いており、ノーザンダンサーの血をカナダのに広げるきっかけとなった日本におけるノーザンテーストのような存在です。 その子(クロフネから見るとおじいさん)であるDeputy Minister(デピュティミニスター)もカナダ産であり、当初はカナダで走っていたものの2歳の途中からアメリカ競馬に参戦して見事2歳チャンピオンに輝いていますが、 … 主な戦績:朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)、阪神カップ(GⅡ)、東京スポーツ杯2歳ステークス(GⅡ), 単純に早熟だったのかな?という感じはしますが、お母さんが重賞で活躍したフサイチエアデールだっただけにもうちょっと奥深さがあってもよさそうなもんでした。, まだ現役馬ですが、NHKマイルカップを制したほか、今年は高速決着となった安田記念の2着に粘りこみ、改めて速さを示しました。, デビュー当初のように負けるときは案外な同馬ですが、勝つときのパフォーマンスが特上というのがこの馬の特徴であり、早めのペースで行ってそのままゴールまでなだれ込めるスピードはやはり一流馬のものですね。, 結局この馬もホエールキャプチャと同様東京コースでは好走してばかりであり、凡走した三回はいずれも馬場が湿っていますね。, 母の父:スペシャルウィーク 母の母の父:オジジアン クロフネ(USA) Kurofune(USA) 中央:2020年09月27日現在 地方:2020年09月30日現在 プロフィール. クロフネの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 クロフネの現役時代で思い出されるのは、やはり引退レースとなった2001年のジャパンカップ・ダート(GⅠ)での1秒1差のブッチギリ勝ちでしょうが、もう一つ有名なレースがあります。, それが2歳時(当時は3歳で換算されていた)のラジオたんぱ杯3歳ステークス(GⅢ)ですが、1着アグネスタキオンに2着ジャングルポケット、そして3着がクロフネだったのですが、約18年前のレースの上位三頭が、現在もよく知られた存在で種牡馬として活躍したというのは、このレースがいかに豪華な顔ぶれだったかがよく分かりますね。, 後にダートでは怪物と呼ばれる強さを発揮したクロフネですが、このレースでも1.4倍と断然人気だった同馬を直線に入って一瞬でちぎったアグネスタキオンに戦慄を覚えたのは、僕にとっていい思い出なんですが、クロフネやジャングルポケットの種牡馬入り後の活躍なんかを見ていると、タキオンの早世は非常に残念でしたね。, タキオンは未だにサンデーサイレンスの後継候補になるはずだったと僕は考えているのですが、今回は彼らのおかげで?ダートへの道を進むことになった、今でもダート史上最強馬の一頭に数えられる”砂の怪物”クロフネに注目してみたいと思います。, まずクロフネを語るうえで押さえておかなければいけないのはVice Regent(ヴァイスリージェント)でしょう。カナダの大種牡馬でありリーディングに11度も輝いており、ノーザンダンサーの血をカナダのに広げるきっかけとなった日本におけるノーザンテーストのような存在です。, その子(クロフネから見るとおじいさん)であるDeputy Minister(デピュティミニスター)もカナダ産であり、当初はカナダで走っていたものの2歳の途中からアメリカ競馬に参戦して見事2歳チャンピオンに輝いていますが、その後はGⅡを何回か勝っただけなので、競争成績としては超一流とまではいきませんでしたが、このデピュティミニスターがヴァイスリージェント系の発展に活躍します。, アメリカで種牡馬入りした後はオープンマインド(GⅠ8勝の牝馬)やオーサムアゲインなどBCの大舞台で勝利する馬を輩出し、1997年にはリーディングサイアーにも輝いています。, そのデピュティミニスターから産まれたのが父French Deputy(フレンチデピュティ)ですが、GⅡを勝利はしているものの三歳最後の一戦BCクラシックの9着を最後にGⅠは未勝利のまま引退しています。ただ大敗したのはこのレースだけであり、勝ったのが、当時の怪物シガーだったことを考えると、実力は結局未知数だったと言えますね。, 1996年に種牡馬入り後、2001年に社台ファームにより輸入されていますが、クロフネはアメリカ時代に種付けした馬になります。数年間しかアメリカで種付けが行われていないせいかもしれませんが、アメリカ時代の活躍馬は2002年の最優秀古馬Left Bank(レフトバンク)ぐらいしかいません。, ただクロフネの活躍により日本での供用が開始されるとコンスタントに活躍し、エイシンデピュティやアドマイヤジュピタなど勝負強い馬を送り出していますね。サンデーサイレンス全盛期の時代に勝ち馬率4割3分というのは中々の数字ですね。, フレンチデピュティ産駒の特徴としては番手につけるつけるか後方待機策のどちらか極端な策をとる馬が多く、これはクロフネ産駒に似ている部分ではあります。比較的揉まれ弱いのがこの系統の特徴でもあります。, 母系は妹がアメリカで重賞を二勝した程度の中級血統ですが、母の父Classic Go Go(クラシックゴーゴー)はアメリカで走って重賞未勝利の中級馬(50戦14勝)であるものの、その父系は短距離王国オーストラリアの系統のようで、スピードはこちらから受け継いでいるのかもしれませんね。, Icecapade(アイスカペイド)やRoberto(ロベルト)の血も見られますが、母系全体としてはあまり自己主張の強い血はなく、そう考えると身体能力で勝負するタイプだったと推測されます。, 1998年生まれで10戦6勝〔6-1-2-1〕。冒頭にも書いたように同期にはアグネスタキオン、ジャングルポケット、マンハッタンカフェなどがいるレベルの高い世代になります。, 三歳の春までは圧倒的なスピードを武器に、余裕の走りで中距離を走りますが、突如現れたライバル、アグネスタキオンやジャングルポケットの後塵を拝することになり、凡走とはいかないまでもNHKマイルカップを勝って挑んだ日本ダービーは五着という中途半端な結果に終わります。, 当時は外国産馬に出走制限があったため、目標としていた天皇賞秋への出走がかなわず、代わりに出走したのが初めてのダートとなる武蔵野ステークス(GⅢ)でしたが、これがなんと1秒4差の圧勝ととなります。しかも下したのが前年のNHKマイルカップの勝ち馬であるイーグルカフェであり、時計も1分33秒3という芝レース並みのレコードタイム(しかも良馬場)であり、一気に話題になります。, そしてこの結果を見て挑んだジャパンカップ・ダートでしたが、これまた昨年の勝ち馬ウイングアローを子ども扱いして7馬身差の圧勝。, これまた2分5秒9(良馬場)という当時としては異次元のスーパーレコードでしたが、リアルタイムで見ていて”何だこれは?”と思わせる内容で、一頭で調教していたような内容だったで驚きました。, 最終的に怪我でこのレースが最後となりましたが、春先は普通の素質馬という感じだったものの、秋は”アメリカからこの時代に本当に黒船がやってきた”といった印象でした。, 当時はこの馬ならアメリカに行って勝負になるかもしれないと期待しましたが、早期の引退は残念でしたし、僕が考えるダートの最強馬はやはり今でもクロフネですね。, 2002年に社台ファームで種牡馬入りし、かなりの数の交配相手を集め、1年目からいきなりフサイチリシャールが朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)を勝ち、順調なスターを迎えます。, 四年目からはトップ10入りを果たし、現在も安定して種牡馬ランキングの上位に顔を出しています。最高順位は4位ですが常に5位から10位あたりにはいるのでトップ種牡馬の一頭と言えますね。, これまで障害レースをのぞくと七頭のGⅠホースを送り出していますが、特徴的なのは牝馬の活躍馬が多い点であり、これは父フレンチデピュティにも同じようなことがいえますね。, また通算勝ち馬率4割3分、アーニングインデックスが1.2というのも父親と同じような傾向を示しています。, チヨダマサコに遡る日本の名牝系出身の同馬ですが、三歳時は牝馬クラシックを勝ちきれないものの善戦します。, 古馬になってからは徐々に苦戦し始めて出入りの激しいレースをしますが、面白いのは東京コース限定での好走です。, 結局ヴィクトリアマイルには三回挑んで1着、2着、4着と安定した走りを見せていますが、それ以外の特に時計のかかるようなレースで凡走しており、軽い馬場や三歳時の緩いレースなどストレスがあまりないレースで好走していたことになります。, カレンチャンの場合18戦して負けたの8回だけでうち二回は海外、あとは休み明けだったり、負けたのがロードカナロアだったりするので特徴(弱点見たなもの)が見つけにくいですね。, 母系が比較的スタミナ型なのはちょっとした特徴ですが、この馬もホエールキャプチャと同じく牝系が古い日本の系統という点では共通しています。, この馬もカレンチャンと同じく短距離を好位で追走して、ゴール前でピュッとさしてくるということで共通点がありますね。, 結局この馬も底を見せていないので難しいところですが、とにかく両馬ともに早いレースは得意だったという点では共通していますね。これはクロフネ産駒の特徴ではあります。, 母の父:サンデーサイレンス 母の母の父:Mr Prospector クロフネ情報発信基地. 現在はドレッシングなどの手作り調味料を製造しています。 『美味しく楽しく毎日の食事を健康に』 ... 47都道府県クロフネファーム化計画の実現のために、全国のみなさんと繋がる虹の架け橋プロジェクト . 主な戦績:NHKマイルカップ(GⅠ)二着、日本ダービー(GⅠ)三着, クロフネ産駒は活躍馬が牝馬に偏っていますが、牡馬クラシックで唯一通用した馬ですね。, ダービーでも三着に来ているようにクラシックディスタンスで通用したのも珍しいですし、このあたりはウイニングチケットなどトニービンの血のおかげでしょうか。, この馬もさかのぼるとトウショウボーイなどが配合されているほか、牝系は日本古来の血が見られます。, 3歳時にデビューしたあとダートレースばかり走っていますが、本格化したのは古馬になってからで、やはりクロフネ産駒らしい小気味良いスピードが武器であり、負けるときはあっさり負けるのはいかにもという感じがしますね。, なんだか忘れたころに突然激走して穴を開けている、もしくはいつ来るか分かりにくいイメージのクロフネ産駒ですが、重賞レースでの傾向を見ていると実は訳のわかない激走をしているわけではありません。, これまで重賞で40勝近くしているものの、七番人気以下での勝利はわずか4勝のみ(七番人気と八番人気が各二回)であり、五番人気以下でも5勝ということを考えると、ある程度の実力馬がちょっと人気を落とした時に来ているだけということがよく分かります。, これは特別レースでも同じような傾向を示しており、上級馬ほどこの傾向が強くなります。, クロフネ産駒のレースでの平均勝ち馬距離は芝・ダートともに1500m後半という数字がでていますが、この数字はトップ種牡馬の芝の平均距離にしてはかなり短めであり、距離に限界があることが分かります。, ダートの平均距離は仕上がりの早いダート系種牡馬などに比べると長めではありますが、パフォーマンスを十分に発揮できるのは2000m程度までと考えておいたほうが無難でしょう。, 牝馬クラッシックへの出走はよく見られるものの、牡馬はクラシックレースにほとんど出てこないなど、トライアルの時点で通用していないと言えます。, これは今回クローズアップするまで気づかなったのですが、活躍馬は母系に日本の牝系の血を引き継いでいるケースが多いですね。またそうでないにしても、近親に活躍馬が目立ちます。, 最近はレースのスピード化が進んでいるのでこういったケースの場合、僕は時計勝負には弱いと判断するのですが、クロフネに関しては少しこのあたりを考慮する必要があるかもしれません。, クロフネ産駒にイマイチ超一流と呼べる馬が出てこないは、強い勝ち方をしたと思ったら、次のレースではあっさり負けるなど成績が安定しないためでしょう。, 血統上あまり揉まれる弱いタイプなので同型馬が多いレースや、直線一気になりそうなスローペースはあまり歓迎しませんね。, どちらかと言えば早いペースを番手で追走するようなレースがクロフネ産駒の真骨頂でしょう。. クロフネ(1998年 3月31日 - )は日本の競走馬、種牡馬。 アメリカ合衆国 で生産され、日本で調教された 外国産馬 。 2001年 春に NHKマイルカップ に優勝、 ダート 路線に転じた秋には ジャパンカップダート を含む2戦をいずれも大差でレコード勝ちしたが、同年末に 屈腱炎 発症のため引退した。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}). 現在、BMSとして最も多くの中央2歳戦勝ち上がり馬を輩出している馬はクロフネとアグネスタキオンで、ともに11頭が勝っている。両馬の産駒3連対率を比較すると、クロフネが45%、アグネスタキオンが35%。今回はBMSとしてのクロフネを取り上げて、これまでの中央2歳戦で残してきた極めて中身の濃い戦績をご紹介したい。, 尚、JRA2歳戦勝ち上がりデータ・BMS別の一覧については以下のページをご参照頂きたい。, 7/15の函館ダ1000mの未勝利戦シンデレラマキ(父・サウスヴィグラス)7/16の中京芝1400mの未勝利戦レッドシャーロット(父・ロードカナロア)7/16の福島芝1800mの新馬戦ノームコア(父・ハービンジャー)7/29の新潟ダ1200mの未勝利戦シャインカメリア(父・アポロキングダム)7/29の札幌芝1800mの未勝利戦リープフラウミルヒ(父・ステイゴールド)8/06の札幌芝1800mの新馬戦をペプチドオーキッド(父・ワークフォース)8/26の札幌芝1500mの未勝利戦レッドレグナント(父・ロードカナロア)8/27の小倉芝2000mの新馬戦バブリーバローズ(父・ステイゴールド)9/02の新潟芝1400mの新馬戦ランスマン(父・ダイワメジャー)9/03の札幌芝1200mのすずらん賞リュウノユキナ(父・ヴァーミリアン)9/09の中山芝2000mの新馬戦バレリオ(父・ステイゴールド), ・リュウノユキナはホッカイドウ競馬所属の馬だが、すずらん賞を9番人気で快勝。ノームコアは先週のアスター賞を勝ち、早くも2勝目をあげている。, 次に現2歳世代で馬名登録済みの「母父・クロフネ」の馬の頭数についてだが、現在、80頭。この内、34頭が既にレースを使われており、これからデビューの新馬は46頭いることになる。本稿の最後にこの46頭の馬名、父馬の名前、母馬の名前、厩舎をまとめたデータを付記するのでご参照頂きたい。, 順位 AEI2017 5 1.272016 8 1.082015 12 1.102014 16 1.142013 47 0.832012 78 0.952011 111 1.012010 296 0.752009 1196 0.00, 次にサラ総合BMSランキングにおけるクロフネの成績推移について。ランキングの右肩上がりの上昇とともに、4年連続、AEIが1を超えている点が非常に注目される。, サンデーサイレンス フレンチデピュティ トニービン クロフネ2017 1.26 1.38 1.11 1.272016 1.42 1.51 1.13 1.082015 1.52 1.57 1.10 1.102014 1.43 1.48 1.24 1.142013 1.45 1.51 1.27 0.83, BMSとしてAEIが1をコンスタントに超えるというのは、なかなか難しく、ここ数年でサラ総合BMSランキングで上位に入った馬の近5年のAEIを表にまとめると、どうしても年によっては1を下回ることが出てきてしまうことが多いのが分かる。, ブライアンズタイム フジキセキ サクラバクシンオー ダンスインザダーク2017 1.07 0.91 0.91 0.862016 0.99 0.89 1.31 0.772015 0.83 0.83 1.08 1.172014 0.92 0.69 0.78 0.722013 1.08 0.64 0.89 0.91右肩上がりの順位、コンスタントにAEIが1を超えている安定感、いずれもBMSとしてのクロフネの資質を示すものであり、ノーザンダンサー系のスーパーサイアー不在の今の日本において、父のフレンチデピュティともども、母系に入っての活躍の機会が今後も大いに増えるであろうことは容易に想像出来よう。今後も当サイトでは折に触れ、「母父・クロフネ」には注目していくつもりである。, ライクアジャーニー 牝 2 ドリームジャーニー カホマックス (栗)吉村圭司モンヴァントゥ 牡 2 ヴィクトワールピサ マイティースルー (美)大和田成メリッサーニ 牝 2 ゴールドアリュール ダイワオンディーヌ (栗)笹田和秀メイショウジョワ 牝 2 スズカマンボ メイショウフロリナ (栗)梅田智之ムーンアンドスター 牡 2 アドマイヤコジーン ママズディッシュ (栗)飯田祐史ミルトシャトル 牡 2 タイキシャトル ベネディーレ (栗)石橋守 ミッキーマンドリン 牝 2 ロードカナロア ミッキーオリーブ (美)萩原清 プリンセスビアンカ 牝 2 スターリングローズ ゴールドエンジェル (栗)北出成人ブランモンストル 牡 2 ロードカナロア クレバークリス (栗)中尾秀正ハイエストクイーン 牝 2 シンボリクリスエス タニノハイクレア (栗)吉村圭司ナムラドリー 牝 2 トーセンホマレボシ ナムラアピア (栗)杉山晴紀ディーリゴー 牡 2 ステイゴールド ケープジャスミン (栗)池江泰寿ディーエスバズーカ 牡 2 ドリームジャーニー グラマトフィラム (美)藤原辰雄ソウシソウアイ 牝 2 スクワートルスクワ エプソムアイリス (美)天間昭一セトカ 牝 2 シニスターミニスタ ビバドリーム (美)古賀史生スマートリゲル 牡 2 ヨハネスブルグ スマートパルス (栗)矢作芳人スフィーダエース 牡 2 ホワイトマズル カインドオブブルー (栗)寺島良 ストレイシープ 牝 2 サウスヴィグラス ティティカカ (美)和田雄二スズカテイオー 牡 2 ディープインパクト スプリングサンダー (栗)橋田満 スズカカトレア 牝 2 スズカフェニックス スズカローゼ (栗)橋田満 スエヒロソール 牡 2 ナカヤマフェスタ ミヤジニキータ (美)金成貴史ジョーマキアート 牝 2 ジョーカプチーノ ジョーイロンデル (栗)清水久詞シップフォクイーン 牝 2 ルーラーシップ クローズホールド (栗)牧浦充徳サンライズシェル 牝 2 キンシャサノキセキ シェルズレイ (美)国枝栄 サンタガール 牝 2 キンシャサノキセキ コンパスローズ (美)武市康男サルーバアスール 牝 2 ディープブリランテ サングレアズール (美)武藤善則コラード 牡 2 ネオユニヴァース ソフィアルージュ (栗)木原一良ゴールドインレイ 牝 2 ロージズインメイ キッスオブドラゴン (栗)羽月友彦グローバルビジネス 牡 2 ヘニーヒューズ グローバルハート (栗)浜田多実グレンフィナン 牡 2 ヴィクトワールピサ ベストロケーション (美)鹿戸雄一クレディブル 牡 2 スズカマンボ ホワイトクルーザー (美)萩原清 クレイジームーン 牡 2 ワークフォース メイブリーズ (美)鈴木伸尋クリノタモンテン 牡 2 ナカヤマフェスタ クリノビャクダン (栗)谷潔  クリノエリザベッタ 牝 2 サムライハート オオブタイ (美)天間昭一グリーンライト 牝 2 スペシャルウィーク アルコイリス (美)加藤和宏グッドジュエリー 牝 2 ハーツクライ グッドルッキング (美)堀井雅広クインズチャパラ 牝 2 ロードカナロア ネネグース (栗)野中賢二クインズオライリー 牝 2 シンボリクリスエス ケイアイベローナ (栗)山内研二カレンスレイ 牡 2 ノヴェリスト カレンチャン (栗)安田隆行オレノマニラ 牡 2 フリオーソ フクウマ (美)土田稔 ヴィグランドユウキ 牡 2 メイショウサムソン サクラメガマックス (栗)服部利之アンルヴェ 牝 2 オルフェーヴル アルデュイナ (美)大竹正博アンジェラ 牝 2 ジャングルポケット アンナ (栗)西橋豊治アモーレミオ 牝 2 ネオユニヴァース ヒカルアモーレ (美)勢司和浩アトラエンテ 牡 2 ハーツクライ プラチナローズ (栗)石坂正 アドマイヤキング 牡 2 キングカメハメハ アドマイヤテンバ (栗)友道康夫, プリンセスビアンカ 牝 2 スターリングローズ ゴールドエンジェル (栗)北出成人, ヴィグランドユウキ 牡 2 メイショウサムソン サクラメガマックス (栗)服部利之.