・ 新たな数字が台頭してくるのかもしれない ターコイズステークス[2019年12月14日中山11r]のネット新聞。全重賞レースの予想印/血統&コース分析/コース×種牡馬連対率など豊富なデータが満載!アナタの予想も記入できます。 馬連【1,000円~1,990円:40%】, 枠連【1,000円~2,990円:60%】 ・ ×⑫ウメタロウ 2011年3月11日  3着内率83.3%, ・芝-1600m【1.2.1.0】  3着内率100%, シゲルピンクダイヤ。シゲルピンクダイヤ全7戦。 このどちらかの数字が △⑥ヨドノビクトリー(5番人気3着)  連対率:44.8%  勝率:10.3% [12/12/21:00]人気分析 ・ 比率は13:17 【2016年】○●○ ・ 今回はターコイズステークス2019予想:追い切り・調教から導く本命馬を中心とした記事を書いていきます。 2015年に重賞に格上げされて、今年で4年目を迎えるターコイズステークス。 牝馬限定のオープン特別からの格上げという事で、施行条件は変わらず中山1600mで行われます。 キーワードは →若さは武器 →前走の格が意外と… →460kgの壁 →中山でこそ. ○⑦シゲルピンクダイヤ 三連単【100,000円~:60%】 ターコイズステークス2019の印です. モアナ. ・  連対率66.7% ・・・・・次に16番人気 第5回ターコイズステークス(G3) 芝右 外1600m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:25 過去のターコイズステークス. 2019/結果】 『第5回. ×⑯マイネルサーパス G3【1.5.1.3/10戦】 ×⑤デンコウアンジュ キーワードは →若さは武器 →前走の格が意外と… →460kgの壁 →中山でこそ. ・  3着内率50%, ・中山競馬場(芝)【2.4.1.3】 [12/13/19:15]出馬表 ターコイズはパワーストーンでもあり △⑬サンライズカラマ [12/09/21:00]出走登録馬紹介 ・ [12/12/21:00]オカルト的考察 第5回ターコイズステークス(G3) 芝右 外1600m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:25 過去のターコイズステークス. △⑮ジオラマ △②ロードグラディオ △⑦ゴールドパラディン ・ 【2015年】○●○ 三連複【30,000円~:60%】 ターコイズステークスの傾向分析については下記でがっつりと分析しましたので、予想の基準は下記ブログで紹介している絶対に知っておきたい3つのことをベースとします。  連対率41.7% 2019年12月14日 5回中山5日目 3歳以上オープン (国際) 牝(特指)(ハンデ) 【2013年】●○● [12/09/21:00]配当データから見えてきたモノ ・ [12/14/19:00]予想結果/レース結果, 枠連【1,000円~2,990円:60%】 ・ ・  連対率:42.9% 14番人気 △⑥シロニイ  勝率20% ×⑤サトノブレイズ, ここはカフェライジングを狙ってみたい。これまで中山ダート1200mでは【0.1.1.2】と安定した成績を残している馬。4着以下に敗れた2戦も「勝ち馬から0.3秒差以内」に留まっており、同コースに適性があるのは間違いない。前走は同条件で8着に敗れたものの、スタート後に位置を取れず、力を出し切れずの敗戦。スムーズな先行策を打てれば、パフォーマンスを上げてきてもいいだろう。前走は馬体重を減らし過ぎていた面もあったので、もう少しふっくらとした状態で出走してくるのが理想(これまで馬券に絡んだ時はすべて500キロ台)。, 相手は現級で好勝負を続けているシスル、春の実績からまだまだ上を目指せそうなボストンテソーロを筆頭に、距離短縮で変わり身を見せたジュンパッション、現級で何度も上位争いしているジオラマまでが有力か。, 馬券は3連複で1列目にカフェライジング、2列目にシスル、ボストンテソーロ、ジュンパッション、ジオラマ、3列目に印を打った馬へ流したい(ワイド4点でもOK)。あとは馬連、馬単を押さえる。, このレースで改めて思ったのは、穴馬からの馬連は点数が広がっても押さえた方がいいということ。このレースは結果的に相手に2番人気が入りましたが、それでも馬連は50倍超。穴馬から入る時はどうしても複勝、ワイド、3連複で3着以内に入れば…という思考になりがちですが、それだけではなく「2着以内前提」の馬連、あるいは「1着前提」の単勝、馬単、3連単などの単系なども買うことによって、回収率は上がるのかなと最近よく思います。, 複系だけではダメ、単系だけでもダメ。このレースでいえば、5000円のうち2500円をワイドor3連複、2500円を馬連に分散しており(これは意識してきっちり分散したわけではなく、たまたまですが)、特に穴軸の場合はそんな感じでバランス重視で買うのがベストな気がします。, ◎④サトノガーネット<次走注目>(8番人気1着) △⑬ジュンパッション 8番人気 ×③ホイールバーニング, ここはジャスティンが巻き返すだろう。初ダートの2走が大外枠からごり押しで逃げてほぼ勝ちに等しい内容。最後はメイショウヴォルガに交わされたものの、あれは馬体が併せられなかったためで、ゴール前のしぶとさは特筆すべきものがあった。前走三峰山特別はスタートで躓いてしまい、参考外の一戦。本来はスタートが速いので、ここは逃げ、先行勢も手薄なので、再び主導権を奪って粘り込むだろう。, 相手は次走注目馬のケルティックソード。前走新涼特別は内枠で揉まれてしまい、苦しい競馬。前走のレース後に「外目からスムーズな先行策を打てれば、もっと走れる」と書いており、今回はその条件が叶う。前述の通り、ここは逃げ、先行勢が手薄なので、外目からスムーズな先行策を打てれば、ジャスティンと一緒に粘り込めるのではないか。, クラシコは前走で2着ジャスティンから0.3秒差の5着。正直、着差以上に能力差を感じたものの、今回はビュイック騎手に鞍上強化。どうも自分で走るのをやめる癖があるので、最後まで諦めさせない外国人騎手と【1.3.3.1】と結果が出ているのも魅力。, 馬券は3連複で1列目にジャスティン、2列目にケルティックソード、クラシコ、3列目に印を打った馬へ流したい(ワイド2点でもOK)。本線はサンライズカラマまで。あとは馬連、馬単を押さえる。正直、ジャスティンは行き切れば押し切れると見ているので、単4倍以上なら単も押さえたいところ(3倍後半でもギリギリ買える気はするが)。, このレースは最後までどう買うか迷い、ジャスティンは行き切れば押し切り濃厚と判断していたので、あとはオッズとの勝負だと見ていたのですが、馬単の◎→印の組み合わせの合成オッズで4倍近くあったので、それなら買えると判断し、まず単勝を買うつもりで馬単を買い、ただ対抗のケルティックソードが人気薄だったので、そことの組み合わせだけ3連複を押さえました。結果的に◎→△の馬単が的中しました。, レース後に1つ思ったのはやはり逃げ馬はピンかパーかの場合が多いなと。ジャスティンの通算成績は【3.1.0.7】。逃げ馬すべてがそういうわけではないのですが、逃げ馬は逃げ切ることが多く、追い込み馬は2、3着に敗れることが多いというは競馬のひとつの真理なので、馬券を買う上でもそのことを忘れずにしたいですね。, 平場の勝負レースなどはメルマガで配信しています。ご登録は以下からお願いいたします。詳細はメルマガ『ゆたぽんの馬券生活協同組合』に加入するをご覧ください。, 【アルゼンチン共和国杯2020予想】メイショウテンゲンの末脚さく裂(2020年11月7日), 【京王杯2歳ステークス2020予想】ロードマックスの粘り込み(2020年11月6日), 【道営スプリント2020予想】門別1200mのHI戦です+JBC回顧(2020年11月4日). ・ 全成績【1.2.2.2】 この10年間で2011年だけ・・・  3着内率66.7%, ・芝-1600m【2.2.2.0】 ターコイズステークス2019 最終予想 ターコイズステークス2019 予想. ・ ・ [B]4-8エスポワール★170円的中★, ※ランキング説明文に記載←30位あたりです 平均額:578,038円 ・ ○⑦エオリア(2番人気2着) ターコイズステークス2019の出走馬は、シゲルピンクダイヤ、コントラチェック、トロワゼトワル、エスポワールなど16頭。中山競馬場芝1600mで行われる牝馬限定のハンデ・G3戦です。, 12月14日(土)の平場の勝負レースはこちらから(当日の9時頃に掲載いたします。), 今年も気付けば、残り5日間。今週が今年最後の3場開催ですね。秋に入ってから安定していい波が続いているので、このまま残りの5日間も全力で突っ走りたいと思います!, メンバーを見渡すと、京成杯オータムハンデをレコードで逃げ切ったトロワゼトワルを筆頭に前に行きたい馬がズラッとそろった印象。そのトロワゼトワルはまさかの大外枠。この枠なら無理してハナを叩くことはないかもしれないが、それでもある程度の位置を取りたいはずで、外枠を引いたコントラチェック、ディメンシオンも前々での競馬を選択すれば、ペースが緩むことはないだろう。全体の流れは速くなりそうで、最後は末脚勝負になると見た。, 特に追って味があるというタイプではないが、どんな競馬にも対応できるのが強みで、デビューしてから1400m以上のレースでは【5.3.6.1】とほとんど崩れていない馬。この枠なら内で上手く溜めが利きそうで、あとは直線でスムーズに捌ければ、内からスルスルと伸びてくるシーンがあってもいいだろう。中山芝1600mは【2.1.1.0】。同コースも合っている。6戦連続で1番人気に推されてきたが、今回は昇級初戦で伏兵扱いになるという点でも魅力を感じる。, 桜花賞2着、秋華賞3着の実績を見ても、現3歳牝馬路線のトップクラスに位置している馬。ダイワメジャー産駒ながら末脚の破壊力が強力で、前傾ラップの追い比べになれば、確実に伸びてくるイメージが浮かぶ。あとは前回の関東遠征時、テンションが高かったので、輸送でまともな精神状態をキープできるかがカギになりそう。, 前走はハイレベルな府中牝馬ステークスで4着に健闘。追ってスパッと切れるタイプではなく、東京では切れ負けした印象が強いので、中山コースに替わるのはプラスに捉えていいのではないか。ディープインパクト産駒ながらややズブさがあるので、モンドインテロを勝利に導いたビュイック騎手とは手が合いそうだ。, ディメンシオンは2走前の京成杯オータムハンデで2着に好走。当時、逃げたトロワゼトワルを楽に行かせ過ぎた面があるので、決して力負けとはいえないだろう。今回は斤量差が縮まり、鞍上強化。トロワゼトワルとの着順が入れ替わっても何ら不思議ではない。, フロンテアクイーンは走っても走っても人気にならないタイプ。ターコイズステークスは17年2着、18年4着と2年連続で上位争いに加わっており、今年も侮れない。, フィリアプーラは巻き返しがあるとすれば、今回だろう。中山芝1600mでは2戦2勝。前走紫苑ステークスの走りを見ても、中山コースとの相性は良さそうで、得意舞台に変わってパフォーマンスを上げてきても驚けない。, デンコウアンジュはターコイズステークスで17年3着、18年3着と2年連続で好走中。トロワゼトワル、コントラチェックが前々で潰し合い、差し、追い込みが決まる流れになれば、今年も台頭があるかもしれない。, 最後にエスポワール。正直、コース替わりがプラスに出るイメージが湧かないものの、まだキャリア7戦で伸びシロが十分。枠順も内過ぎず外過ぎずいいところを引けたので、立ち回りひとつで上位進出のチャンスがあるかもしれない。, ◎③モアナ