ある程度やむを得ないのではないでしょうか 自分のtweetを授業員におしつけて責任転換とか、普通にパワハラというか、ブラック企業だと思うのですが、スタッフはそれでいいのでしょうか?, 三浦先生との和解も三浦先生がいうならともかく、橋本氏だけが言っている現状では言葉を勝手に解釈しただけとしかうけとれません。, どの時点のツイートもそうですが、書いたらすぐ消す、っていうのは責任ある大人のやり方ではありません。, 三浦九段は表面的にしてもここまでボロカスに書いた人間の謝罪をよく受け入れたな。 ・誤解を生む発言の対象→世の中の全ての人たち Follow @shogi1com !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? 三浦弘行九段のソフト不正(いわゆるカンニング)疑惑の時系列まとめ記事その3です。 マスコミの情報を都合よく受け取って騒ぐくせに普段はマスゴミがどうとか知ったような口を利く なんjでも最初は三浦叩かれまくりやったよな ワイも叩いてたけど 流石に証拠なきゃここまでの告発しないやろwww社会経験ないとはいえ大人で馬鹿じゃあるまいしwww→渡辺バカでした 意見所感 !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? ID非公開さん2016/10/16 三浦弘行は即詰みですか?頓死ですか? というところで頓死w 関西王将の系譜→久保など関西棋士 羽生グループは、谷川、森内、三浦、広瀬(離脱予定)… 康光渡辺グループは、丸山、藤井、郷田、深浦、木村ハゲ… 証拠もないのに人を疑うのはダメだってことを身を以て教えてくれた, いってもこの事件の初期じゃネットの反応はほとんどが証拠も無いのに黒って決めつけてたのに収束後は掌クルっと返したよな, 当事者同士が会ってそこで謝罪をしたのであればそれは良い事だと思う。 >こっちは職業の存続が懸かっとんじゃ。頭にも来るわ。, >しかし文春の記事はたまげた。 今は2人の間に溝はありません。, ねえ?こいつ自分の責任取ったつもりなの? お前が引退するまで1億%いや一兆%ファンは許すわけねぇーだろ てめーが何手のひら返ししとんのじゃ ゴミが, ・…将棋界のことを心配し、真剣に考えてくれている方に余計な心配をかけて申し訳ない ただ、暴言の事実関係(誰が橋本八段のサイトで発信したのか)については 1.三浦弘行九段が、対局中にスマートフォンの将棋アプリを不正に使用して自らの指し手を決めていた疑惑と ... アカウント消すって書いてあったのでつぶやき部分は文字起こしかスクショに差し替える準備もされておいた方がよろしいかなと思います, 橋本八段はNHK杯将棋トーナメントの決勝戦まで進出しているのかもしれませんね。決勝戦では両対局者に対してインタビューがあります。その場で三浦九段に対しての謝罪の言葉があれば、三浦九段の名誉回復に少しはつながるのではないでしょうか。, >また叩かれてるぅーwww そういう意味ではとても苦々しい思いもありますが・・・。, 当初の発言を含め、良い思いを持っていない橋本さんではあったが 将棋連盟を揺るがす大騒動に新展開だ。三浦弘行九段が対局中に将棋ソフトを使って不正行為に及んだとする疑惑について、連盟の設置した第三者委が「シロ」判定を出し、拙速に三浦九段への出場停止処分を下した責任を取って谷川浩司会長が辞任。棋士総会では他の理事たちの解任動議も提出され、三浦九段への処分を批判する反執行部派が勢いづいている。, ところが、ここにきて「あの記事は三浦九段の“勇み足”では……」(連盟関係者)と懸念される事態が起きているのだ。, 問題の記事は2月7日付でウェブメディア「iRONNA」に掲載された三浦九段のインタビューだ。記事中で三浦九段は、〈私が不正をしているという噂をまき散らし将棋界を無茶苦茶にした観戦記者の小暮克洋氏だけは、許せない〉と特定の記者を騒動の“黒幕”と名指ししたのである。, 「小暮さんはフリーのベテラン記者で、今回の疑惑を告発したかたちになる渡辺明竜王とも親しい。ただ、三浦九段に小暮さんの実名をあげて批判するだけの根拠があったのか。なければむしろ、反撃を受けるのでは」(同前)とみられている。, 「怒りを通り越して呆れています。名誉毀損だし、こんなバカな話はない。たしかに渡辺さんの相談には乗っていました。今はっきりしたことは明かせませんが、当時(三浦九段は)限りなく『クロ』だという認識でした。渡辺さんも相当悩んでいて、最終的には(連盟の)理事に相談した。本来、渡辺さんの役割はそれだけのはずでしたが、(三浦九段への聞き取り調査を行なった)常務会に、三浦さんの要望で渡辺さんが証人として呼ばれ、告発の責任者のように扱われてしまっている」, あくまで責任は処分を下した連盟執行部(常務会)にあり、小暮氏を批判するのはお門違いとする主張だ。小暮氏が続ける。, 「(記事掲載以降は)仕事にも影響が出ている。法的手段? 私だけでなく渡辺さんの名誉が守れる方法を弁護士と相談しながら考えている。将棋連盟のためにもできるだけ丸く収めたいと思っているが、真実から目を背けることはできません。私なりに名誉を守ります」, 連盟に賠償を求める立場だった三浦九段が、逆に訴えられる側になれば、まさに泥仕合だ。棋界の正常化はまた遠のくことになる。. 1.サイトへの質問や要望、提案があるとき [拡散希望]先日、三浦九段と会ってきた。復帰戦の前にできればとは思ったが、なかなかお互いの都合が合わなかったため。私の関わっている一連の事を謝罪し、1時間ほど話した。 1: 2016/12/27(火) 22:22:05.93 ID:zHtP/Ywc0 三浦九段「言いたくないですけど私を疑った棋士もいる」…会見での一問一答 対局中にコンピューターソフトを不正に使用した疑惑が指摘された将棋の三浦弘行九段(42)が27日、都内で騒動後初の会見に臨んだ。 'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); 第29期竜王戦七番勝負の挑戦者だった三浦弘行九段が出場停止処分を受けたものの、その後の調査で三浦九段は不正を行っていないと結論づけられた一連... 三浦弘行九段の件(スマホによるカンニング疑惑、ソフト指し疑惑があるとされたが、第三者調査委員会の調査の結果不正はなかった件)について... 2017年2月6日、日本将棋連盟は、谷川浩司会長と島朗理事の辞任に伴う臨時総会を開催し、新理事に佐藤康光九段と井上慶太九段を選任。 三浦弘行, 橋本崇載, 2017年3月2日未明、橋本崇載八段が「三浦九段に謝罪した」「一兆%無実です。疑ってごめんなさい!」などとツイートしました。, 橋本崇載八段は、三浦弘行九段が出場停止処分を受けた翌日の2016年10月13日午後、「ファンには酷な知らせと思うが、個人的にも1億%クロと思っている」などとツイート。直後にツイートは削除されましたが、その内容は拡散されメディアでも大きく報じられました。, 今回の橋本八段の謝罪に関する一連のツイートには、「拡散希望」「将棋をよく知らない皆さんにも、1人でも多く知ってほしいと思い、拡散を希望する」という文言もありますし、三浦九段の名誉回復にもつながると思いますので、以下にツイートを掲載し拡散に協力したいと思います。記事の後半に経緯も記しておきます。, [拡散希望]先日、三浦九段と会ってきた。復帰戦の前にできればとは思ったが、なかなかお互いの都合が合わなかったため。私の関わっている一連の事を謝罪し、1時間ほど話した。今は2人の間に溝はありません。将棋界のことを心配し、真剣に考えてくれている方に余計な心配をかけて申し訳ない。, [拡散希望]私自身、この件において一部の関係者、メディア、ネットユーザーに対して怒りで腹わたが煮えくり返っている。が、九段のそれとは当然ながら比べるまでもなく、その場では言うつもりもなかった。なので、三浦九段がそうした私の心情を気遣う言葉をかけてくれたのは驚いた。涙がでてくる。, [拡散希望]三浦さんは、今回どうしてこんなことが起こったのか、誰が不正の噂を撒いていたのかなど、とにかく少しでも情報が欲しいようだった(と見えた)今後この世界で生きて行く上で当然だろう。運命を変えた10月10日〜10月12日に何があったのか、真実を明らかにしてほしいと思う。, [拡散希望]三浦さんは、名誉回復をしたいのは自分はもちろんだが奥様と幼い子供の将来のため、スマホや不正疑惑といったイメージは絶対になくさなくてはいけない、とも言っていた。守るべき家族のため、直接話を聞いて自分も三浦さんの名誉回復にほんの少しでも何かできないものか、と考えた次第。, [拡散希望]今回の騒動は、三浦さんにとってあまりにも気の毒な事件だった。将棋をよく知らない皆さんにも、1人でも多く知ってほしいと思い、拡散を希望する。一兆%無実!ふざけてるんじゃないよ、一兆%無実です。疑ってごめんなさい!, とりあえず報告は以上。以前申し上げた通り今後は情報発信することはないけど、この報告はできてよかったと思ってます。, 2016年10月13日。橋本八段から「奴と対戦した人が不正行為をやられたと憤慨していると聞いた」「ファンには酷な知らせと思うが、個人的にも1億%クロと思っている」「奴が除名になるかどうかは知らないけど、俺は二度と戦う気しない」「これでも潔白を信じるという人はどうぞご自由に」などというツイートがされ、直後に削除される。, 10月20日。週刊新潮に三浦九段の記事が掲載された。その中で「橋本八段も連盟に処分を求めている(ベテラン棋士の証言)」などと書かれた。橋本八段本人は後日この報道を否定。また、この週刊新潮の記事自体、今となっては信憑性がない。, 10月23日。NHK杯、三浦九段vs橋本八段の対局が放送された(収録は9月19日)。波乱はなかった。(管理人注:一時はこれが二人の最後の対局になるかと思いました), 10月24日。橋本八段が週プレのコラムで、将棋界に衝撃的なことがあったが「今は『ニュースを見てね』としかいえない」などと記す。, 同日。週刊ポストに三浦九段の記事(松本博文氏や匿名の関係者の話が中心)が掲載された。橋本八段も直撃インタビューを受け「残念です」などと短く応えているが、具体的な話はなかった。, 10月31日未明。橋本八段から、以下の「私が三浦弘行九段の不正を断定した。という事実はありません」などというツイートがされる。, 夜分に失礼します、橋本崇載です。この度の不正疑惑問題について、たびたび自分の名前が報道されていることにつきまして、抗議をさせていただきたく存じます。こちらは、公式な声明ととって頂いて構いません。ただし、このアカウント自体は、私の公式アカウントではございません。, 私が三浦弘行九段の不正を断定した。という事実はありません。そもそも、私はこの件の取材を一切断っています。また、私が将棋連盟に対し、三浦弘行九段の処分を求めた、という事実もありません。そもそも、騒動後に私が将棋会館に行ったのは対局の日以外には一切ありません。, これらの報道は全てでたらめです。事実関係の確認もなしに、人の名前を利用して記事にするというのは報道ではなく暴道と思います。芸能人ならよくある話、かと思いますが私は単なる一般人です。こんないいかげんなメディアに食わさせてもらっているわけではありません。, 会ったこともない人間が、都合のいいときだけノーギャラの取材を申し込み、断られればまるで腹いせのように人を利用して、あたかもあったことの様に記事を捏造して掲載する。心の底から憤りを感じます。こんな新聞や雑誌、買う必要ないですよ。今後はスポンサー以外の取材は一切お断りします。, また、以前から再三にわたり危険を訴え続けてきた、将棋ソフトとの関わりがもたらした今回の騒動に関しては、怒りはとうに通り越して呆れ果てているというのが正直なところです。これまで一貫して、将棋ソフトとの一切の関わりを拒んできた私がこの問題に向き合う必要は全くないと思っております。, また、執拗かつ悪質と判断した私への誹謗中傷に関しまして、サイバー警察の方に届け出をさせていただいた旨ご報告します。尚、当アカウントは今後とも残しますが私からの情報発信は当分の間控えさせていただきます。, 今、そしてこれからは、ひたすらに自分のやるべき仕事に全力を掲げていくのみです。長文失礼致しました。, また、このアカウントをスタッフと共有している旨のツイート(10月13日のツイートはスタッフがしたと示唆?)もされていたが、それは遅くとも2017年1月22日までに削除された。, 同日。週プレのコラムでは電子機器禁止等の新規定に触れ、電子機器をロッカーに預けることにしても隠れて持ち込む可能性があるとして金属探知機とボディチェック導入等を提案。また、外出禁止に伴い将棋会館内に関係者専用カフェを設置する提案をしている。, 11月7日。週プレのコラム。橋本八段があるファンサイトで「(オレが)対局時に昼食を食べずにその間に何かやってる」というつぶやきを目にしたらしく「この時期に誤解を生むつぶやきはお控えを(笑)」と書かれている。, 12月5日。週プレのコラムは「ポスト羽生世代」について。久保九段、屋敷九段、行方八段らの棋風や性格を紹介し最後に「この世代の方々とは何度も対局したし個性が強いので棋譜だけで誰が指したかわかる。だから本人以外の『何かしらの力』が入ればわかる」などと書かれている。(三浦九段もこの世代である), 12月10日。著書「棋士の一分 将棋界が変わるには」(角川新書)発売。序盤で、三浦九段の疑惑(当時)に触れている。当時としても情報として特に新しいことはなかった。橋本八段は「連盟が処分を発表したからには、確たる証拠を掴んでいるに違いないと考えた」などという認識を示している。当時、私(管理人)はこの本に関する感想文を書いたのでよかったらどうぞ。長いですが(橋本崇載八段著「棋士の一分 将棋界が変わるには」の読書感想文)。, その後は特に動きはなく、12月26日に第三者調査委員会が会見。詳しくは以下の資料をご覧下さい。.