GK 31 沖 悠哉 鹿島のレジェンド・相馬直樹選手を見てサッカーをはじめてからずっと鹿島アントラーズを応援しています。 鹿島は例年GK4人体制で編成している。そのため、川俣慎一郎が契約満了による退団となり、南葛SCへ移籍した。, DF 2 内田 篤人 テクニカルスタッフ 小杉光正 (退任:セレッソ大阪へ), テクニカルディレクター ジーコ(契約更新・続投) セルジーニョは中国への移籍が噂されており、状況は予断を許さない。2019シーズンのチーム得点王であるセルジーニョが移籍するとなるとかなりの痛手だ。 fw 鈴木ー金崎. DF 14 永戸 勝也  ※IN(ベガルタ仙台から完全移籍) 鹿島アントラーズ、清水エスパルスなどでプレイしたボランチ、サントスがゴイアス州2部のエヴァンジェリカの監督に就任。サントスは現在55歳。指導歴は清水エスパルス、アルビレックス新潟のコーチ。監督としてはボタフォゴのユースチームのみで、初めての監督経験となるようだ。 日曜日のルヴァン杯アウェー鹿島戦、以下のスタメンと予想する。 非常に難しいのだが、次の次の試合までを考慮して予想してみた。 ええ、ただの趣味ですが、興味のある方はお付き合いいただければと思います。 まずは9/17のaclの予想 ホームの初戦で2-3という結果のため、アウェーで2点以上得点を取らなければならない浦和レッズ。 試合中に鈴木優磨とバチバチやりあっていた熱い男が声を張り上げながらディフェンスラインを統率する姿を期待したい。, 左サイドバックは安西幸輝が移籍するまで、彼の個人能力に頼る場面が多かった。 サポートしていただければ、もっと嬉しいです。, 【ゴラッソで解決】明治安田生命J1 第31節 横浜F・マリノス-鹿島アントラーズ レビュー, Football / Kashima Antlers / ANTLOVERS MAGAZINE Editor / ANTLovers BAR Host, 【土俵際で粘れず】明治安田生命J1 第25節 鹿島アントラーズ-名古屋グランパス レビュー. DF 17 ブエノ ※背番号変更 MF 柴戸選手、荻原選手 DF   5 杉岡 大暉  ※IN(湘南ベルマーレから完全移籍) サイドバックが固定できずに戦った2019シーズンを考えると両サイドで大きな補強となった。, MF 4 レオ・シルバ 鹿島アントラーズのオフィシャルサイト。すべては勝利のために、アントラーズファミリーとともに紡ぐfootball dream。最新ニュース、試合情報など、クラブに関する情報をお届けします。 DF   5 チョン・スンヒョン ※OUT(蔚山現代に完全移籍) MF 27 松村 優太 ※IN (静岡学園高校) FW 19 染野 唯月  ※IN (尚志高校), 2019シーズンはFWの軸になるはずだった、鈴木優磨が怪我明けにそのままシントトロイデン(ベルギー)に移籍していまい、伊藤翔がFWと軸になった。, 伊藤翔はシーズン序盤にゴールを重ねたが、徐々にペースが落ちてしまった。 DF 22 広瀬 陸斗  ※IN(横浜F・マリノスから完全移籍) システム 4-4-2. gk クォン・スンテ . FW — 金森 健志 ※OUT(サガン鳥栖に完全移籍), GK 38 山田 大樹 ※IN (鹿島ユースから昇格) 2019シーズンは天皇杯で右サイドからカットインしてミドルを決めるなど才能の片鱗を見せた。2020シーズンは天皇杯でゴールを決めた相手である栃木SCで経験を積むことになる。, テクニカルディレクター ジーコ(契約更新・続投) 今までの鹿島は個の能力を重視してきたが、この選択でチームスタイルが大幅に変わることになりそうだ。 MF 26 荒木 遼太郎 ※IN (東福岡高校) 今後も鹿島のフィロソフィーを維持しながら常勝を目指していくのは強化部にも難しいミッションになりそうだが、今後の再び常勝を目指していく上では必要な変化だ。, GK 1 クォン・スンテ DF 24 伊東 幸敏 MF 6 永木 亮太 厳しい指導でも有名だったが、その時の教え子である町田浩樹は戦々恐々としているかもしれない……。, MF — 久保田 和音 (ファジアーノ岡山) ※OUT(契約満了) MF 25 遠藤 康 FW 36 上田 綺世 GKコーチ 佐藤 洋平 鹿島アントラーズ スタメン. どちらもチームには欠かせない選手であり、アクセントを加えられるプレーヤーだった。その分彼らへの依存度が高まってしまい、終盤に怪我で離脱してしまうなど負担がかかっていた。 FW 19 染野 唯月  ※IN (尚志高校), ついにザーゴ監督の就任が発表され、多くの選手が入れ替わることになる。 FW — 金森 健志 (サガン鳥栖) ※OUT(サガン鳥栖に完全移籍), 久保田和音は2019シーズンはファジアーノ岡山にレンタル移籍していたが、鹿島・岡山ともに契約満了となった。 FW 19 山口一真 ※OUT(水戸ホーリーホックにレンタル移籍) コーチ 黒崎 久志 (退任:鹿島アントラーズアカデミースタッフへ) FW — 垣田 裕暉 (ツエーゲン金沢) ※OUT(徳島ヴォルティスにレンタル) 戦前 前節は退場者も出して、名古屋グランパスとの上位決戦で完封負けを喫した鹿島アントラーズ。ケガ人も増えてきており、上位争いに踏みとどまるためにはここが正念場だ。今節は中2日でのアウェイゲームとなる。 鹿島を迎え撃つのは7位横浜f・マリノス。 オフの短さや、新監督の戦術などシーズン序盤はつまずく可能性があるが、2020シーズンに生まれ変わった鹿島アントラーズを見るのが楽しみだ。. 入れ替わりで発表されたのが、横浜F・マリノスの広瀬陸斗の完全移籍での加入。 最初から攻撃的にいくはずである。, 着実に守備を固め、まず1点とって…なんてマインドではまた中途半端な戦いになってしまう、そんな懸念が今のレッズにはある。前節0-3で終えた前半終了後のハーフタイムで大槻監督はチームに喝を入れているが、次節は試合開始前からお願いしたい。, さて、アウェーで戦う鹿島アントラーズ戦のスタメン予想は極めて難しい。理由は以下の通り。, ということで、負けたくないから勝ちに行くけど、次節以降も見据えながら、という試合になる。, まず9/17のACLの予想スタメンからいきたい。第1戦をアウェーで2-2でしのぎ、0-0, 1-1でも勝ちあがれる状況。引き分け狙いはしないけど、でも守備を重視してオープンな展開にしないことを狙うはず。, 守備で戦えるメンバーかつ攻撃でも貢献できるメンバー(大槻監督がここぞの試合でよく送り出している)が中心と思う。興梠選手はもちろん長澤選手や青木選手、槙野選手、橋岡選手、岩波選手…は変えられないんじゃないかなと。, 中3日であることを考えると、ACLで出るメンバーの消耗は避けたい。でも絶対に勝ち点3がほしい。, 絶対に勝ちたい戦いだった松本戦、ボランチは阿部-柴戸コンビだった。青木-エヴェルトンペアも重用されているが、大槻監督は阿部選手と柴戸選手も信頼している。, だから、この過密日程では9/4, 9/8, 9/13, 9/17と1試合ごとにボランチをターンオーバーをすると予想。, また、森脇選手のリベロはちょこちょこ採用しているので、勝つために得点が必要なこの試合、このDFラインはあるんじゃないかなと推測。なお累積警告でマウリシオ選手は出場停止。, 関根選手と橋岡選手もこの2試合だけは頑張ってもらえないだろうか。ACLの次は1週間空くので。。, 次(J)と次(ACL)の2試合が出場停止のマウリシオ選手。前節自身のところから崩された悔しさを抱えている彼は、アウェー鹿島戦も出るんじゃないかなと考える。彼の熱さがポジティブに出れば心強い。, 槙野選手は連戦のほとんどを出場しているし、次と次の試合は外せないので休ませると予想。岩波選手も次と次に集中してもらうんじゃないだろうか。, サイドアタッカーは難しいけど、最初から点を取りに行くなら山中選手もありかなと思う。試合終盤でいつも杉本選手と山中選手を投入しているのだから、なくはないかなと。, 汰木選手は自信を持って仕掛けて欲しい。この前の勢いをもってもう一度彼がシャドーでプレーするのを見たい。ここのポジションで荻原選手、というのも見たいけど。, ここのところ杉本選手がスタメン起用されないのが気になるが、興梠選手に負担かかりすぎだし、ファブリシオ選手は連戦を戦っているので、ここで彼が活躍してくれないと困る。, 本当は「大槻監督ならこう考えるはず」と思考していくのが予想だが、個人的な見解ばかりになってしまった….趣味でやっているのでご容赦くださいませ。, GKは福島選手 MF 8 土居 聖真 コーチ ギリェルメ・アウグスト・デ・メロ・ロドリゲス (新任) 鹿島アントラーズは退団を考慮してか、パルメイラス(ブラジル)に所属するゼ・ラファエルの獲得を狙っているとの噂もある。, 遠藤康は健在で、名古新太郎も積極的なプレーを見せているが、レアンドロと中村充孝の移籍でサイドハーフの人数には物足りなさを感じてしまうのも事実だ。, そこで鹿島アントラーズが補強したのは名古屋グランパスの和泉竜司(完全移籍)だ。 スポンサーリンク MF 37 小泉 慶 DF 22 広瀬 陸斗 ※IN(横浜F・マリノスから完全移籍) クラブは同ポジションの選手としてブラジルのインテルナシオナルからファン・アラーノを完全移籍で獲得。, 故障明けから上手く波に乗れなかったレアンドロはところどころで輝きは見せたものの2020シーズンはFC東京にレンタル移籍が発表された。 入れ替わりで川崎フロンターレから奈良竜樹が完全移籍で加入。 DF 39 犬飼 智也 FW 34 有馬 幸太郎  ※OUT(栃木SCにレンタル移籍) コーチ 相馬 直樹 (新任) 監督 ザーゴ (新任) MF 20 三竿 健斗 2019シーズン中盤まで、犬飼のパートナーは町田浩樹やチャン・スンヒョンだったが、ブエノが台頭したことで、最終的には犬飼とブエノのコンビがファーストチョイスとなった。, スンヒョンは兵役の関係もあり韓国の蔚山現代に完全移籍。 コーチ 熊谷 浩二 (新任) DF   3 奈良 竜樹 ※IN(川崎フロンターレから完全移籍) MF   7 ファン・アラーノ ※IN (インテルナシオナル/ブラジルから完全移籍) DF 23 小田 逸稀  ※OUT(町田ゼルビアにレンタル移籍) 鹿島アントラーズの2019シーズンはリーグ戦終盤に失速し、3位。ACLの連覇も逃してしまった。ルヴァン杯、天皇杯も敗退し、無冠となった。, 2019シーズン途中には安部裕葵、安西幸輝、鈴木優磨など主力の海外移籍もあり、難しいやりくりとなったのは確かだ。 DF 33 関川 郁万 FW 19 山口一真  ※OUT(水戸ホーリーホックにレンタル移籍) DF 23 小田 逸稀  ※OUT(町田ゼルビアにレンタル移籍) GK 38 山田 大樹 ※IN (鹿島ユースから昇格), 2019シーズンはクォン・スンテが正GKの座をキープした。 フィジカルコーチ 里内 猛 (退任:鹿島アントラーズアカデミースタッフへ) 2019シーズンはシャペコエンセ(ブラジル)にレンタル移籍して活躍していたエヴェラルドがメキシコのケレタロから完全移籍で加入。ストライカータイプのFWで加入すればFWの軸になりえる。, 多くの人がそのポテンシャルに期待をしていた山口一真は水戸ホーリーホックにレンタル移籍することが決定した。負けん気の強さやパンチ力のあるシュートを持っているのは間違いない。水戸で飛躍のきっかけを掴んで欲しい。, ユースから昇格して1年経過した有馬幸太郎は栃木SCにレンタル移籍することになった。 FW   9 エヴェラウド  ※IN (ケレタロFC/メキシコから完全移籍) MF — 久保田 和音 ※OUT(契約満了) MF 30 名古 新太郎 鹿島アントラーズのスタメン・フォーメーションまとめ【2018シーズン・jリーグ第1~5節】 4. FW   9 エヴェラウド ※IN (ケレタロFC/メキシコから完全移籍) MF 27 松村 優太 ※IN (静岡学園高校) リーグ戦優勝の横浜F・マリノスをはじめとして、Jリーグのクラブも明確なゲームプランを持つチームが多くなった。 FW 47 相馬 勇紀  ※OUT(名古屋グランパスにレンタルバック) MF 11 和泉 竜司 ※IN (名古屋グランパスから完全移籍) FW — 垣田 裕暉 ※OUT(徳島ヴォルティスにレンタル) 一時は移籍金なしのフリー移籍と報道されていたが、引き続き鹿島アントラーズが保有するようだ。 意外だったのは町田ゼルビアの監督を退任したばかりの相馬直樹氏がコーチとして復帰した。現役時代に鹿島アントラーズを退団してから17年ぶりに戻ってきてくれた。 MF  7 ファン・アラーノ ※IN (インテルナシオナル/ブラジルから完全移籍) DF 岩波選手, 興梠選手はJとACL両方先発すると思うので、この試合はベンチにも入らないと予想、というか希望。彼に頼ることなく鹿島アントラーズを倒し自信をつけたい。, 荻原選手は前節見せたがむしゃらさが良かったので、次もエネルギーをためておいて途中出場で解放してもらいたい。スタメンなら最初から飛ばしてほしい。, 最近柏木選手が出てこないのはコンディション不良だろうか、そこがすごく気になっている。, ルヴァン杯は負けてもただ敗退、だが、Jリーグは残留争い、ACLはここまで努力して勝ち上がってきた重要な大会であり是非勝ち取りたい, ルヴァン杯の優先順位はJリーグ・ACLより落ちるとしても、鹿島アントラーズには負けたくない, 浦和レッズの2020以降の強化体制とチームコンセプトについてメモ(主にトップチームについて), 【浦和レッズ】埼スタに行って応援したくなる、選手・監督のコメント集【随時更新していきます】, 浦和レッズの監督交代とフォーメーションの変遷。ミシャ監督—>堀監督—>大槻監督—>オリヴェイラ監督—>大槻監督, キープして運べる選手がもう少しいたら。J1リーグ2020 第26節 浦和レッズ vs サンフレッチェ広島, 次節の浦和レッズの予想スタメン【vs サンフレッチェ広島 Jリーグ2020第26節】, そんなに簡単には勝てないことを再認識。サッカーは相手のあるスポーツ。J1リーグ2020 第25節 浦和レッズ vs 大分トリニータ. 2019シーズン途中には加入が内定していた上田綺世を前倒しでチームに加えた。2020シーズンには染野唯月も加入するが、過度にプレッシャーをかけないためにもドッシリとした大黒柱が必要だ。(セルジーニョが大黒柱になる可能性もあるが、彼は純粋なストライカーではない) 私は相馬直樹氏に憧れてサッカーをはじめたので、今まで鹿島アントラーズと距離を置いてきた相馬氏が戻ってくれるのであればとても喜ばしい。, そして鹿島アントラーズのスカウトから熊谷浩二氏もコーチとしてトップチームに加わった。熊谷も鹿島OBであるのはもちろんだが、監督として鹿島アントラーズユースを率いて高円宮杯優勝に導いたのも記憶に新しい。 そして2020シーズンの鹿島もその流れに乗って、大きく舵を切ることになりそうだ。 コーチ カルロス・エドゥアルド・パシェコ・ダ・シルバ (新任) MF 11 レアンドロ  ※OUT(FC東京にレンタル移籍) DF 28 町田 浩樹 鹿島アントラーズでは、怪我の影響もありフルシーズン活躍するのが難しかったが、毎シーズン輝く試合があり、その姿を見ると歴代の監督たちが期待をかけていたのもうなずける選手だった。2018シーズンにはセレッソ大阪からのオファーを断って残留してくれたのも印象深い。, シーズン途中から不動のサイドハーフとなったのがセルジーニョと白崎凌兵だ。 DF   5 杉岡 大暉 ※IN(湘南ベルマーレから完全移籍) シーズン途中には交代策がハマったり、ストーミング戦術が機能したりとプラスの面も見えていたし、怪我人が多い状況など擁護するトピックはあるが、この結果では致し方なかった。, 新監督はアントニオ・カルロス・ザーゴ監督であるとクラブから発表された。 その後はレンタルで加入した小池裕太が精度の高い左足を武器に活躍する試合もあったが、徐々に調子を落としてしまった。そのままレンタル期間が満了となり、チームから離れることになった。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 鹿島アントラーズからサッカーを読み解く「蹴球鹿」の中の人です。 GK 29 川俣 慎一郎 ※OUT(南葛SCにフリー移籍) df 伊東ー植田ー昌子ー山本. 同監督は柏レイソルでのプレー経験があり、ブラジルのクラブでの監督経験。コーチとしてウクライナの強豪、シャフタール・ドネツクでの指導経験もある。 DF   3 奈良 竜樹  ※IN(川崎フロンターレから完全移籍), 植田直通と昌子源が相次いで移籍してから、犬飼智也が欠かせない選手に成長した。 2019シーズン後半からサガン鳥栖にレンタル移籍していた金森健志はそのまま完全移籍することになった。鹿島アントラーズでのプレー時間は決して多くなかったが、終盤に出場して鹿島る(コーナー付近でのボールキープ)してくれた印象も強く、チームプレーに徹してくれた。, GK 29 川俣 慎一郎 ※OUT(南葛SCにフリー移籍) FW 47 相馬 勇紀  ※OUT(名古屋グランパスにレンタルバック) MF 13 中村 充孝  ※OUT(モンテディオ山形に完全移籍) スンテの契約更新がまとまったという情報もあり、2020シーズンも引き続きスンテが鹿島のゴールを守る可能性は高そうだ。, 2020シーズンにはユースから山田大樹の昇格が確定しているため、GKが5人になる。