会場:県立カシマサッカースタジアム DF 5 植田 直通 鹿島アントラーズも粉砕し、さらに勢いをつけていきたい。 さて、そんな日曜日の試合。スタメンは誰だろうか。 浦和レッズの予想スタメン. 安部は、2018シーズンも人々を魅了してくれるだろう。, 安部の陰に隠れてしまったのが、金森健志。 西が右サイドバックを主戦場とするのであれば、2018シーズンもファーストチョイスは西になるだろう。 DF 23 小田 逸稀 以前の伊東は高い位置まで上がっても仕掛けない消極的なプレーが目立ったが、2017シーズンは積極的に仕掛けていいクロスを上げる場面も見せていた。元々粘り強いディフェンスができる選手だっただけに攻撃面でのプラスがハッキリしてきたことは大きい。 190cmの左利きでロマン溢れる選手だが、当たり負けしない体を作って欲しいところ。 田中が遅れを取っていると見るのは妥当だろう。 ルーキーイヤーだが、全く物おじせずにドリブルを仕掛けたかと思えば、状況を見て冷静にボールを下げることもできる。 MF 6 永木 亮太 出場機会を得るには安部に勝つ必要があるだろう。, 2018シーズンに大卒で加入した山口一真は、スカウトの椎本が即戦力として評価し、クラブが獲得した選手だ。 セレーゾ元監督も期待をかけていた選手だけに、このまま終わって欲しくない。まずは継続的にベンチ入りを目指したい。, レアンドロ、遠藤、中村、田中以外にも、土居、西、安部、安西、山口、久保田が起用される可能性がある。, FW 10 金崎 夢生 左サイドハーフには安部を起用した。レアンドロは怪我のためメンバー外。, 清水は右サイドバックのスタメンに立田を抜擢。 FW 7 ペドロ・ジュニオール しかし、2017年のプレシーズンマッチでは、ハイボールのキャッチミスから失点し、かなり評価を下げた。 2017シーズンにアビスパ福岡から加入した金森だったが、出場機会はあまりなく、少ないチャンスも安部に奪われてしまった。 鹿島アントラーズのゲームコントロールは西が中心と言って過言ではない。 小笠原の勝利への執念は鹿島アントラーズに欠かせないピースだ。 DF 39 犬飼 智也 ※新加入 MF 4 レオ・シルバ 2018シーズンは、遠藤の左足から生まれるゴールを多く見たい。, 中村充孝は、移籍を選ばず残留した。 鹿島のレジェンド・相馬直樹選手を見てサッカーをはじめてからずっと鹿島アントラーズを応援しています。 DF 32 安西 幸輝 ※新加入 レンタルから完全移籍で獲得できたのは、クラブにとっても大きい。 得点者:【鹿島】金崎(14分), 西、レアンドロが怪我から復帰し、ベンチ入り。 2人ともレベルの高いGKであり、クォン・スンテはハイボールへの強さ、曽ケ端にはコーチングという武器がある。 金崎は固定として、ペドロ・ジュニオールと土居で悩んだが、ACLではペドロ・ジュニオールを起用する可能性が高いと予想。, 鹿島アントラーズの2018シーズンがスタートしたので、選手の起用予想とスタメン予想をしてみました。, ACL開幕戦を楽しみに待ちながら、私はどんな選手が起用されるのか、悩み続けたいと思います。. 後半82分:山口選手⇒田中選手 2018シーズンは、先輩から学ぶことが多いシーズンになると思われるが、将来の正GKとして成長に期待したい。, 2018シーズンから鹿島アントラーズOBの佐藤洋平がGKコーチとして任を受けた。古川は若手GKを育てられなかっただけに、佐藤の手腕にも期待だ。, DF 16 山本 脩斗 2017シーズン大岩体制になった直後からスタメン起用され、一気にブレイク。 まずは守備を覚えるところから始まりそうだが、攻撃面での期待は大きい。, キャンプインもしていないこの時期(2018/1/12)にスタメン予想をするのは非常に難しいが、現時点で2018シーズンの開幕スタメンを考えてみた。, 鹿島アントラーズの2018シーズン公式戦は、ACLからスタートするため、ACL第1節のスタメンを予想する。, GK 曽ケ端 ティーラシンは球離れもよく、堅実にポストプレーをこなす。, 日時:2018/3/10(土)15:03 DF 15 三竿 雄斗 DF 24 伊東 幸敏 会場:IAIスタジアム日本平 鹿島が2点差から横浜FMに逆転勝利! 大岩体制になってポジションを奪取したものの、徐々にクオリティを下げてしまった。 結果:鹿島 0-0 札幌. 右で作って左で仕留めるシーンが見られれば感無量だ。, DF 3 昌子 源 鹿島アントラーズのフォーメーションを振り返りたいけど、どの選手がどこで使われていたのか分からないという事はありませんか?, そんな方のために、鹿島アントラーズと対戦チームのフォーメーションを図でまとめました。, どんなフォーメーションを使用し、どの選手がスタメンだったのかなど、試合の振り返りに役立つと思います。, この記事では、2018シーズンのJリーグ第1~5節で鹿島アントラーズが使用したフォーメーション、スタメン振り返ります。, 鹿島は右のサイドバックに内田、左に安西をチョイス。西は怪我のためメンバー外。 ディフェンス面ばかりが注目されるが、物怖じせずに入れる縦パスも見逃せない。 後半78分:クリスティアーノ選手⇒オルンガ選手 山本は攻守ともにバランスの取れた選手だが、競り合いに強いのも強みだ。 DF 16 山本 脩斗, 2018シーズンで1番の激戦ポジションとなった右サイドバック。チームの要である西大伍、鋭い攻め上がりと豊富な運動量武器の伊東幸敏に加えて、歴代の日本人サイドバックの中でも最高の選手と言える内田篤人。圧倒的な攻撃力が魅力の安西幸輝。誰が試合出ても不思議ではない。, これほどまでに激戦の右サイドバックだが、鍵を握るのは西大伍だ。 東京ヴェルディでは、圧倒的なドリブル回数と成功率を誇る選手である安西はサイドハーフとしての起用も見込んでいると思われるが、DF登録のため、右サイドバックと予想した。 見ているこちらとしても、レオ・シルバにに期待するところと、失望するところが半々ぐらいの出来だった。 MF 36 田中 稔也, 2018シーズンはレアンドロが、サイドハーフの軸になるだろう。 結果:鹿島 0-0 清水, 米倉、藤春の両サイドバックがかなり高い位置取りで、裏のスペースがかなり空いていた。, 日時:2018/3/3(土)16:01 2018シーズンは、そのチャンスを活かせるかどうかにかかっているだろう。, 現状でセンターバック4番手と思われるのが、町田浩樹。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 鹿島アントラーズからサッカーを読み解く「蹴球鹿」の中の人です。 伊東は、他のクラブならばスタメンでも疑問がないぐらいの選手だが、西、内田の壁は分厚い。 MF 26 久保田 和音, 2018シーズンも実力者が揃う、ボランチは2017シーズン以上に激戦のポジションとなった。, まずファーストチョイスは三竿健斗だろう。 MF 13 中村 充孝 優勝争いもクライマックスという場面で復帰したが、コンディションが戻らず結果も出せなかった。 DF 22 西 大伍 得点者:【広島】和田(51分), 西、内田、安西の負傷により右サイドバックでプレーできる選手が伊東のみになってしまった。 スポンサーリンク サイドハーフはレアンドロは固定として、内田と気心が知れている遠藤の起用を予想した。, FW ペドロ・ジュニオール、金崎 会場:県立カシマサッカースタジアム 中村の心に刻まれたのは、天皇杯で同点に繋がるゴールの原因を作ったボールロストに違いない。 安部のゴールをアシストしたマルヤス岡崎戦、オウンゴールを誘発したモンテディオ山形戦、どちらとも小田が積極的に仕掛けてからのクロスで得点を演出している。 クォン・スンテの巻き返しに期待したいが、安定感を重視して曽ケ端を起用すると予想。, DF 山本、昌子、植田、内田 メンタルコントロールが出来ればいいのだが……。, 遠藤康にとって、2017シーズンは物足りないシーズンとなったに違いない。 2008シーズンにユースから昇格した川俣は、2018シーズンが11年目のシーズンで、息の長いGKと言えども、そろそろ正GK争いに絡んでいかなければならない。 ただ、西は負傷からの回復状況によっては開幕に間に合わない可能性があり、その間にポジションを奪われる可能性は大いにある。, 西がファーストチョイスとなれば、ついに復帰した内田篤人も黙ってはいないだろう。 心配なのはケガ。負傷を抱えながらのプレーが多いだけに、金崎の長期離脱だけは避けたい。 内田と西はどちらもボールが持てて、攻撃のスイッチを入れられるサイドバックである事に変わりないが、ディフェンス面では内田篤人に分がある。西が負傷の間にアピール出来ればスタメンは奪取も可能だ。 FW 30 安部 裕葵 GK 31 沖 悠哉 ※新加入, 2017シーズン前半はクォン・スンテ、後半は曽ケ端準が正GKを務めた。 勝負強さに加えて、あきらめない姿勢と献身的な守備は、鹿島アントラーズになくてはならないものになった。 連戦が続いておりましたが、今週は水曜日に試合がありませんでした。先日の大分戦から少し間が空きましたので選手たちは少しでも疲れが取れたでしょうか, 早くも明後日(8月29日)は鹿島アントラーズ戦になります。柏レイソルとしては、アウェイ2連戦後の久しぶりのホームゲームとなりますので、是非とも勝利を見たいところです。, 今回は、2020シーズン J1リーグ 第13節 柏レイソル 対 鹿島アントラーズのスタメンを予想してみました。, 前回の鹿島アントラーズとの対戦は、2018年11月6日(火)三協フロンテア柏スタジアムでの試合になります。, 柏レイソル ボランチは球際に強い永木を起用。, 日時:2018/3/18(日)16:03 鹿島アントラーズのスタメン・フォーメーションまとめ【2018シーズン・jリーグ第1~5節】 4. FW 19 山口 一真 どちらのポジションにしろ、チャンスは少ない。さらなる奮起が必要だ。, 三竿(健)、レオ・シルバ、小笠原、永木、久保田以外にも、西がボランチに入る可能性もある。, MF 11 レアンドロ DF 32 安西 幸輝 ※新加入 鹿島アントラーズに加入してから、ケガ以外では休みなく稼働しているため、2018シーズンは他の選手と併用して、ターンオーバーさせる余裕が欲しい。, 2017シーズンで1番評価を下げたのは三竿雄斗ではないだろうか。 FW 19 山口 一真 ※新加入, 2018シーズンもFWの軸は金崎夢生だ。 DF 22 西 大伍 MF 25 遠藤 康 学生時代のポジションは左サイドバック、ボランチ。 FW 9 鈴木 優磨 2018シーズンは心機一転ポジション争いに挑む。, 2017シーズンに東福岡高校から加入した小田逸稀は天皇杯での途中出場のみだったが、短い時間でインパクトを残した。