玉木宏さんが主役を務める「極主夫道」は、いったいどんなドラマになるのでしょうか? 社会現象となる予感がプンプンしますよね! ?」とモヤモヤしてしまった。確かに、家族がバラバラになってしまった遠因が望美の事故にあることは間違いないんだけど……。, 今後、精神年齢が上がって、自分の責任をますます自覚してしまった望美がみんなに謝りまくる……なんて展開は見たくない!, 日本テレビ 毎週土曜午後10時 主演:柴咲コウ 脚本:遊川和彦演出:猪股 隆一、明石広人、伊藤彰記(AX-ON) 出演:柴咲コウ、坂口健太郎、田中哲司、竜星涼他 https://www.ntv.co.jp/shojo35/, 柴咲コウが5年ぶりに民放ドラマ主演で話題の「35歳の少女」。10歳の少女・望美は不慮の事故が原因で長い眠りにつき、25年の歳月を経て、奇跡的に目覚めます。長年眠ったままだった望美は、心は10歳のままなのに、体は35歳……しかも家族はバラバラに。ヒステリックな母親・多恵(鈴木保奈美)が「過保護のカホコ」と重なる3話を振り返ります。, 1975年群馬生まれ。各種面白記事でインターネットのみなさんのご機嫌をうかがうライター&イラストレーター。藤子・F・不二雄先生に憧れすぎています。, 「危険なビーナス」4話でやっと本編がスタート。妻夫木聡の妄想は、予告詐欺ではないかもしれない, YouTuberカブキンさんと電撃結婚を決めた浜田翔子さん「結婚したければYouTuberになるべし!」, 「危険なビーナス」1話。ややこしい家系図を説明します、顔と名前だけでも覚えていってください, 柴咲コウ「35歳の少女」3話。鈴木保奈美演じる過干渉母親が「過保護のカホコ」とリンクする. (function() { そこそこの私大を卒業後、そこそこの企業に就職したが、いじめに遭い、2年足らずで会社を退職。 この大ヒット漫画のドラマ化ということで、期待しているファンの方も多いですよね! 35歳の少女第4話のネタバレ「結人の過去が明かされる」 柴咲コウ主演の35歳の少女第4話のネタバレです。 ママにイライラする!望美の反抗期のはじまり. 2020年10月24日夜10時から放送の『35歳の少女』第3話のあらすじと放送後にネタバレを追加します。第2話のあらすじとネタバレはこちらをご覧ください。『35歳の少女』第3話あらすじとねたばれ公式の発表になります。望美のぞみ(柴咲コウ)は 大手ハウスメーカーの営業マン。 そして、精神年齢は少女でも、身体は35歳のわけですから、初めて経験する生理に困惑するシーンなど、気になっている方もいるようです。, この「35歳の少女」は面白くないのか、つまらないのか、色々と賛否両論ある「35歳の少女」について紹介していきたいと思います。. 10月31日(土)第4話の望美は 望美の事故から5年後、妻と離婚し、再婚するが、義理の息子が引きこもりになってしまい、仕事ももっぱら、アフターサービスが中心。 家庭も仕事も行き詰まっている。, 進次の再婚相手。 同じ高校に通う息子を持つ3人の母の、それぞれの恋物語となっています。 「35歳の少女」の第3話は、 望美(柴咲コウ) の初恋の相手だった 結人(坂口健太郎) は、あせらずに好きなことを楽しめばいいと励まします。 なんとヒロインは、柴咲コウさんで5年ぶりに民放ドラマ主演となります! 25年間望美の介護を続ける一方で、保険の外交員として働きづめ。 お楽しみに〜✨https://t.co/TXGez9eGpk#三十五歳の少女 #柴咲コウ#坂口健太郎#田中哲司#橋本愛#鈴木保奈美#KingGnu pic.twitter.com/h8tREI2VCC, — 「35歳の少女」第4話 10月31日(土)よる10時【公式】 (@shojo35) October 24, 2020, ご覧いただきありがとうございます。 All rights reserved. 第4話のあらすじとネタバレはこちらをご覧ください 進次が前の家庭に未練があることに勘付いていながら、何も言えていないでいるが、 【極主夫道】5話のあらすじと感想!龍と美久のカン違い結婚秘話に最終回と間違う視聴者続出! このドラマの原作は、恋愛ドラマのトップに君臨する柴門ふみさん、そして脚本は大石静さんです! var pa = document.createElement('script'); pa.type = 'text/javascript'; pa.charset = "utf-8"; pa.async = true; Copyright (c) J-CAST, Inc. 2004-2020. 年間100本のドラマを視聴しているドラマが大好きな主婦です。 2020年10月17日夜10時から放送の『35歳の少女』第2話のあらすじとネタバレになります。 望美が10歳のとき、すきやきのお豆腐を妹の愛美の代わりに自転車で買い物に行ったときに、ブレーキが壊れていることに気づかず事故にあってしまい25... 2020年10月31日『35歳の少女』第4話のあらすじとネタバレになります。 望美の反抗期がテーマでした。多恵に対してむかついてむかついてしょうがない望美。だけど誰よりも心配している多恵は望美がパパ活の怪しい男にホテルに連れ込まれそうにな... 2020年10月10日夜10時から放送の『35歳の少女』第1話のあらすじと放送後にネタバレを追加します。 食事や飲み物が欲しいときだけ、両親と顔を合わさないようメールを送ってから、部屋から出てくる。 25年前、進次(田中哲司)が帰宅すると2人の娘が泣いていた。郵便局を知らないおじさんに聞かれた望美が案内したことで多恵(鈴木保奈美)が怒り、愛美(橋本愛)は望美につられて泣いていた。ホントにかわいいな。ママは望美に万一のことがあったら生きていけない。それくらい大切に思っているから怒ったんだ、と説明する進次。ママに謝るいい方法を耳打ちする。目覚めた今の望美は、そのとき進次が何て言ったのかを思い出せない。望美は多恵に結人くんに勉強を教わりたいと言うが、今の彼は昔の彼ではない、勉強は別の方法を考えると多恵。, 望美(柴咲コウ)は学習塾に通い始めるが、みんなにつられて手を上げてしまうなど、うまく馴染めない。愛美(橋本愛)は相沢(細田善彦)のプレゼンで窮地を救う。面白くなさそうな藤子(大友花恋)。仕事である家庭を訪問していたときに、親子がキャッチボールをしていたのを見て、昔は達也(竜星涼)とやっていたことを思い出す進次(田中哲司)。帰宅すると達也の部屋をノックしてキャッチボールの話をする。小さい頃は「パパ、パパ」って言ってくれたのに中学くらいから本当の親じゃないことをお互いに気にするようになったけど、「心の壁とっぱらって会話のキャッチボールをしようか!ママは達也は優しい子だと信じてずっと待ってるんだ」と声をかける。達也はちょっと顔を出すが、「100万円くれたら外に出る。結局、人は見た目でしか評価されない」と言い、100万円の使い道は整形だった。結人(坂口健太郎)に勉強を教わりたいという望美だが、多恵(鈴木保奈美)は絶対ダメだという。進次(田中哲司)に勉強を教わる望美。結人に教えてもらえるよう、パパがママにガツンと言ってやるというと、多恵が立っている。結局多恵には口で負けてしまう進次は「思い通りにならないと気が済まないお前の周りには誰もいなくなるんだ」と捨て台詞を吐く。愛美の会社では、相沢がプレゼンに勝った連絡を受ける。愛美は結人を呼び出し、愚痴を聞かせる。勝ったプレゼンも自分のアイディアだし、私がいないと何もできないのに、何であんな小娘と付き合うの!すごいピッチで飲みまくる。店を出ると愛美は相沢のマンションに行き、大声で叫ぶ。なんでわかってくれないの!泥酔した愛美を世話する結人。愛美は塀に頭をぶつけて倒れ、結人が望美の家に連れて行く。目覚めると多恵がいて驚く愛美。顔にすごい怪我をしていた。頭もいいし仕事もできる。あんたならそのうちいい人見つかるからという多恵に、母親らしいこと言わないでと愛美。望美が結人に明日教わりたいと言いにくるが、多恵は別のいい先生を探すからと却下する。愛美はそんな多恵を見てつっかかる。ママってさ、お姉ちゃんが目を覚ましてから全然楽しそうじゃないよね。結人くんに合わせたくないのだって子離れできないからじゃないの。これじゃお姉ちゃんが目を覚まさないほうがよかったんじゃないの? 言いたい放題言うと帰っていく。結人が望美にメッセージを送ろうとしてためらっていると望美から電話。「勉強を教えてほしい」という。結人が図書館に行くと望美は寝ていた。よだれ、出てるぞ。結人に教えてもらうと何でわかるんだろう。毎日ここで教えてよ。俺も忙しいしこれから仕事。今日の仕事はリア充代行の仕事だった。今の時代は自分の人生がいかに充実しているかをアピールするために、インスタ代行やリア充代行を使うんだ、と結人。仕事のスタッフの人数が足りないということで、自分が行くという望美。結人は「今の時代のことをもっと知りたい!」と言われて仕方なく連れていく。リア充の誕生日パーティは華やかだったが、望美にはつまらなかった。酒を飲まされた望美は、こんなウソパーティやって楽しい、リア充ってやつを自慢するなら本当の家族や友達とやらないと意味ないでしょ!と本音を言い始める。ふざけんなと怒る雇い主をなだめる結人。望美を家に送っていくと、多恵が望美の携帯番号を削除してと言う。多恵(鈴木保奈美)のような父兄が学校にもよくいた。あまり押さえつけないほうがいい。成長しようとしてるんだから。望美のことは私がよくわかってるという多恵に、この前わざと自転車で坂道を降りてまた事故にあおうとしていたことは知ってます、と結人。驚く多恵。子供には母親に言えないことがいっぱいある。多恵の苦労はわかるが、このままだと鳥の雛がずっと巣にいて飛べなくなっちゃうみたいになるんじゃないか。「まだ教師みたいな口を聞くのね」と多恵。結人は仕方なく望美の番号を消す。翌朝、二日酔いで目覚めた望美。多恵は監視カメラをつけている。望美は外出できないように閉じ込められることになった。望美は子供の頃に録音したカセットテープを聞く。ママに謝りたい女の子(自分)を取材する10才の望美。, 多恵怒ったのは自分のことを大切に思ってのことと進次から聞いた。ありがとうママ、大きくなったら今度は望美がママを守ってあげる…。, 気持ちを手紙にして渡した。多恵は手紙を読むと微笑んでハグしてくれた。また同じようにすればママと仲直りできると思った望美は、家を抜け出して結人に会いに行こうとしたところ、多恵が帰ってきた。あなたは普通の人じゃない。身体は大人でも世の中のことを全然わかってない。何かあったらそれはすべてママの責任なの、とたたみかける多恵に望美は反発。ママやっぱりおかしいよ。前は喧嘩してもすぐ仲直りできたしハグしてくれた。ご飯作るときも笑ったり歌ってて、パパとマナちゃんのことも大好きで…。こんなの私が大好きだったママじゃない!望美は走り去る。呆然とする多恵。, 図書館で結人(坂口健太郎)に会う望美。思わずひどいこと言っちゃって謝りたいけど、どうしていいかわからない。手紙を書きたいけど何て書いたらいいかわからない。成長したいんだろ、自分で考えろ。目覚めてからしなくちゃいけないのにしていないことがある気がするけど、それを思い出せない。モモに出てくる時間泥棒にのっとられた国みたいだね。でもこういうことも私が目覚めなかったらわからなかったよね。結人くんにも会えたし…あっ!