© 2020 「NHK受信料」あるある体験談 All rights reserved. nhkの受信料について. NHKの受信料は高い。 見直すべきだと思う。 そもそも国営放送でもないのに 全家庭支払いまで検討されている、、 実に腹立たしい。 そんな皆さんの思いを代表して 今回は皮肉を込めて記事を書いてます。 題して NHKとAmazonプライムの比較 nhk放送受信料詐欺 2018.09.27 2019.05.23 名も無き鹿. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); そもそも NHK 受信料を支払い拒否するとどうなるのでしょうか?まずは既に契約を済ませていてそのお金の支払いをストップした場合ですが、この場合はNHK側、もしくは NHKの地域スタッフなど受信料の徴収員から「お金を支払ってください」と催促をされることになります。もしくは契約そのものをしていない場合については「契約のお願い」という形ですが、かなりグイグイこられることになります。, そしてそれらを全て拒否すると今度は、「NHK側としては裁判を起こします」というような形で脅しをかけてくることになるわけですが、多少法律に関する知識をお持ちの方については、裁判でも何でもどうぞ起こして下さいと切り返すこともできるわけですし、理論的に法律的な部分について切り返すことだってできるのではないでしょうか。, とにかく、これにも屈することなく玄関のドアをピシャリと閉めてしまうなどすると、今度は物理的な方法で「なんとかお客様とお話をさせていただこう(NHK側の気持ちとしては)」ということで NHK 側も必死の工作を取ることになります。その支払い拒否した時の工作というのは凄まじく、「これくらいなら払ってしまった方が良いのではないか」と思うようなものになることが多く見られます。, それでは実際に受信料を拒否した時のNHKのやばすぎる対応には、どのような事例があるのでしょうか。, 実際にあったケースとしては、NHKの受信料徴収スタッフが毎回とあるお宅を訪れ「受信料の件でご主人様とお話をさせていただきたいです、もしくは奥様でも構いません」と奥様にお伝えしていたのですが、奥様は「主人と話をしてください。主人が全て決めています。ちなみに主人は毎日夜遅く22時過ぎに帰ってきます。主人に会うためだったら、別に夜の訪問でもいいですよ?(どうせ来れないでしょ?)」と、少し徴収員を挑発するような言い方で毎回やり込めていました。, ここまではよくあるケースですが…NHK の徴収員も人間ですので、この日どうしてもカチンときてしまったのでしょう。ここからが、ある意味やばすぎるNHKの対応です。, 徴収員、この奥様の言動を録音しており、それを根拠にNHKの徴収員は厳寒2月の北海道の空の下、ひたすら旦那様の帰宅を待ちました。自動販売機で買ったアツアツのコーンスープも、3分でビシソワーズスープ(※冷たいスープ)になってしまったといいます。こうして旦那様が実際に家に帰ってくるまで家の外で張り込みを行い、深夜旦那様が帰宅した際に「奥様がこうおっしゃっていましたので、お待ちしておりました。それでは受信契約の件についてお話をさせて頂きます。こちらには一切落ち度はございませんので。」と一気に契約をお願いしたのです。, 訪問販売の断り方。〜少しの工夫で断れる。後悔する契約とおさらば〜【電子書籍】[ ぴかぴかりん ], このように NHKの受信料の拒否も方法を一つ間違えるとやはり相手も人間ですからどのような行動に出るかわからないということがあります。対応時には適当なあしらい方はせずにきちんとした主張をすべきなのでしょう。, Copyright ©  NHK受信料対策室 | Wordpress Thema SINKA, <管理人:アンテナ> NHKの受信料、契約したくても不可能です。それは、嘘つきとは面談すら無理だからです。NHKの集金人があるとき突然訪問してきて、「テレビを設置した方からは受信料を頂くことになっています」「法 … NHKを支える仕事を始めませんか? 地域スタッフ募集 「放送受信料の契約・収納業務」委託法人募集. NHK受信料の契約のため訪問に来たとき、ウソをつけば良かったと後悔. NHKふれあいセンター(営業) ナビダイヤル:0570-077-077 ※IP電話等で上記のナビダイヤルをご利用になれない場合、050-3786-5003をご利用ください。 スポンサーリンク 当時我が家はnhk受信料を年払いにしていたので、その電話の日から先の分を月割りにして返金してくれました。振り返ってみると、nhk受信料支払いの解約は想像以上にあっさりとしていました。 電気・ガス・水道などのライフラインの引っ越し手続きを一括サポート. NHKの受信料は、公平負担の原則から原則的にすべての受信設備を備えている人が支払う必要があるとNHKは主張します。それでは実際のところ、NHKの受信料の支払いを拒否した場合はどのような対応を取られることになるのでしょうか?今回はヤバすぎるNHK受信料を拒否した場合の対応についてご紹介していきます。. NHKプラスは スマートフォンアプリでも お楽しみいただけます。 スマートフォンでの推奨OSは、 iOS10以上、Android OS 6以上です。 35歳の専業主婦です。現在、NHKの受信料の支払いはしていません。受信料を真面目に払っている方にとっては、私のような者がいると不公平さを感じ不満を覚えることもあるかもしれませんが、年間約16000円も支払わなければいけないことに納得がいかず、どうしても支払う気にはなれません。, これは主人も同じ考えです。しかし、過去には支払いをしていた時期もありました。職員の方が直接自宅を訪ねて来た時に、強い口調で押し切られ!1度だけ契約を結んだことがあったのです。, その日、インターホンを押した来客は「NHKです」と名乗っていたのに、私は深く考えもせずに、ついドアを開けてしまいました。, ドアを開けたとき、立っていたのは30代くらいの若い男性で、きちっとしたスーツを着ており好感のもてる印象の方でした。最初は「NHK受信料の届け出をお願いします」と丁寧な対応をしてきました。私はこの手の対応が苦手で早く終わらせたいという気持ちから、「私にはわからないので主人に相談してみます」と苦し紛れのセリフをいいました。, すると、パンフレットを見せながら「何がわからないんですか、ここにNHK受信料の支払いは義務と書いてあるでしょう!テレビや携帯、パソコンに使われている電波には全て受信料が必要なんですよ!」と威圧的に言ってきました。後から思えば「電波を受信できる機器はありません」とウソをついておけば相手もそれ以上何も言えなくなったのかもしれませんが、その時は威圧的な態度に衝撃を受けてそのような言葉は出てきませんでした。, 威圧的な態度になったのは、苦し紛れに出た私の下手な言い逃れが原因だったのかもしれませんが、最初の印象が丁寧だっただけに、これには驚きました。結局、その場での契約は行いませんでしたが、パンフレットと契約書を渡され、後日受け取りに来ますと言われました。しかし、私はもう対応したくないと思ったので、後日郵送しますと言い納得してもらいました。このことを主人に相談するとこれは契約し支払うしかないという結論になり、振込用紙での2ケ月払いで支払いをしました。, しかし、やはりどうしてもお金が払うのが惜しくなり、最初の支払いを終えて約1か月後、主人がNHK受信料の解約を試みることにしました。まず、NHKの受信料窓口に電話して、電波を受信できる機器が無くなったことを説明して申し込みをしました。この時点では解約できるか決まらないらしく、後日郵送でお知らせしますということでした。特にこちらから証拠となるものを提出した覚えはないのですが、審査は通り解約となりました。, NHK受信料に関しては、受信機器がある限り受信料を払わなければならないというのはわかるのですが、固定額でそんなにたくさん払わなければいけないということにどうしても納得がいきません。せめて見た分だけ払えるようにするなどといった工夫をしてもらいたいです。また、数々の不祥事も起きている中で、とにかくこの金額を払えと言われてしまっては信用できなくなってしまいます。. ※受信料逃れや不払いを助長するような目的での運営ではありません. © 2020 「NHK受信料」あるある体験談 All rights reserved. ドアを開けたとき、立っていたのは30代くらいの若い男性で、きちっとしたスーツを着ており好感のもてる印象の方でした。 NHK受信料に、むかついてる方いますか?ムカついてます!!nhk受信料、どうにかならないのでしょうか。しかも何度もピンポンするし、しつこい。 私は30代の専業主婦です。4年ほど前からテレビを見なくなり、夫と相談して、3年前にテレビを手放しました。その時点では毎年NHKに地上波契約の受信料のみを支払っていました。, テレビを手放したと同時に受信契約を解約しようかとも思ったのですが、NHKは、例えば宇宙や人体についてなどとてもいい番組を作られます。評判の良かった番組などは実家の母や友人にDVDに録画してもらって見たり、NHK出版の書籍を購入したりして楽しんでいたので、応援の意味も込めて受信料を払い続けていました。, ただ正直に言うと、解約手続きが面倒だったという理由もあります。テレビがないことをどう証明したらいいのか、ただの払いたくないだけの人間と誤解されないか、という不安があって、手続きになかなか腰が上がらなかったのは事実でした。, そんな折、引越しをしました。今度の住居は新しいマンションで、これまでの引越と同様、NHKには住所変更の手続きをしました。すると転居して2週間ほど経ったある日、NHKの女性がやってきました。そして、このマンションはすべての世帯で手続きなしでBSが視聴できるので、BS分の受信料も払ってくれ、と言われたのです。, いくら応援したい気持ちがあるとはいえ、毎年2万円、いや3万円ちかくも払うとなればさすがに話は違ってくると思い、その女性にテレビはないということを話しました。すると女性は「見ていないのに受信料をいただくわけにはいかない」とおっしゃって、解約を薦めてくださいました。そして「後日職員がテレビがないことなどの確認に伺うかもしれないが、その際は協力をお願いします」とおっしゃって帰って行かれました。, これはついに解約するいい機会が来たのだと思い、思い切ってNHKに電話をかけると、「いつからテレビがないのか」、「カーナビでもテレビを見ることはできないのか」、「スマートフォンでも見ることはできないのか」と質問されました。我が家は車自体がありませんでしたし、スマートフォンもテレビが視聴できない機種でしたので、そのとおり正直に答えると、それで解約となりました。後日、職員の方が確認にいらっしゃると思っていたので、とても緊張していたのですが、結局、電話確認のみで解約が済みました。そして電話の最後に、「3年前からテレビが無いということだが、そこまで遡って返金することはできないがいいか」と確認され、そんなことは少しも望んでいなかったので、了承しました。, 当時我が家はNHK受信料を年払いにしていたので、その電話の日から先の分を月割りにして返金してくれました。振り返ってみると、NHK受信料支払いの解約は想像以上にあっさりとしていました。これだけ簡単だったのならば、もっと早く連絡していれば、と考えなくもないですが、応援という意味で受信料を払っていたことは特に後悔していません。, NHKの方たちは、様々な考えを持つ人達にたくさんの苦情などを言われて疲弊しているせいでこんなにあっさりしているのでなければいいけれど、と思ったことを覚えています。.